社内SNS「智泉」で、問題解決の時間を短縮する仕組みを紹介

PR TIMES / 2012年7月11日 13時36分



2012年11月にリリース予定の社内SNS「智泉(読み方:ちせん)」に関する特集ページ第3段を、2012年7月11日に公開しました。この特集ページは智泉の紹介を課題の切り口から解説しているリレーコンテンツで、今回は「3.エキスパートに聞く」と題して、業務における問題解決の時間を短縮し、社員の労働生産性を高めるという、「智泉」の最も特徴的な機能にフォーカスしています。
(「智泉」特集ページ:http://www.linkcom.co.jp/chisen/chisen03.cfm

このコンテンツをご覧頂くことで、「智泉」が、現場力を高め、社員の労働生産性を上げることができる社内SNSであると感じて頂けると思います。

また、7月24日(火)より、社内SNS「智泉」β版を提供開始する予定です。
こちらも「智泉」の特集ページより申し込んで頂くことができます。β版をご利用頂くことで、社内SNSを企業が導入することの効果を感じて頂けると考えております。
(「智泉」β版申し込みページ:https://www.linkcom.co.jp/download/form_chisen.cfm


■ 社内SNS「智泉」とは?

社内SNS「智泉」とは、企業の現場力を強化し、社員の労働生産性を向上させることを目的に開発された企業向けSNS製品です。「智泉」は、「壁を越え、気持ちよく、教え合い、協働する」というコンセプトの下、社内に散在する様々なコミュニケーション上の障害(壁)を取り除く仕組みを用意しています。
「智泉」を利用することで、社員の主体性を促し現場力を強化すると共に、社員同士が認め合う企業風土を育て、社員間の協創と協働を実現できます。


■ エキスパート機能について

労働者は大なり小なり問題解決を行っており、問題解決のプロセスそのものが仕事とも言えます。
しかし、問題解決に必要以上に時間を掛け、企業の生産性を低下させていることもまた事実です。
問題解決を行う最初のステップは、自分で調査し回答を見つけることですが、周囲の同僚が持つ知識に頼ることで、問題解決までの時間を節約できます。しかし、場合によっては、自分の周囲の同僚よりも自分と関係性が薄い社員が優れたノウハウを持っており、最良の解決策を提示することも往々にしてあります。この見知らぬ社員を見つけることで、問題解決に費やす時業務間を大きく削減し、精度の高い解決策を打ち出すことが出来るようになるはずです。
それでは、そうした「隠れた」最善の解決策を持つ社員を、どうやって発見し、助けを求めれば良いのでしょうか?

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