「磨き残し」にアプローチして、見落としがちな部位をしっかりケアする マルチフィット ハブラシ 新発売

PR TIMES / 2013年8月29日 14時5分

~がんばらなくてもちゃんと磨けてる!~



 サンスター株式会社(本社:大阪府高槻市、代表取締役社長 吉岡貴司)は、「Doクリア(ドゥークリア)」ブランドから、歯と歯の間や凹凸にフィットする毛先の形状によってプラーク(歯垢)除去効果を高め、個人個人の握り方の違いに対応しやすい形状と洗練されたデザインを採用した上位モデルとして「ドゥークリア マルチフィット ハブラシ」を、2013年9月4日(水)より全国で発売します。 本製品には、ハブラシの毛先が1点に集まるように傾斜させた新開発「傾斜集中植毛」と、歯の凹凸にフィットしやすい「波形カット」を採用しました。これらにより、歯と歯の間、歯の裏、奥歯のくぼみなど、みがき残しが発生しやすい場所に毛先を入り込みやすくすることで、プラーク除去効果を高めています。

 また、ハンドル部は、滑り止めとなるラバー素材の配置を工夫し、ハンドルの太さや形状に微妙な変化をつけることによって、使いやすさとエレガントさを両立させました。


【Doクリア とは】  
Doクリア(ドゥークリア)は、家族のオーラルケアを応援するブランドです。誰もが使いやすい機能で家族みんなが手軽に効果を実感できる商品を提案することで毎日の歯みがきタイムを楽しくし、家族のムシ歯予防をサポートします。   Doクリア ブランドサイト  http://www.doclear.jp/


【ドゥークリア マルチフィット ハブラシ 開発者のこだわりを紹介するWebページ(新設)】
    http://jp.sunstar.com/rd/doclear/page_01.html

【商品化の狙い】
 ムシ歯や歯周病の予防には、毎日の歯みがきでプラーク(歯垢)や食べカスを取り除くことが重要ですが、残念なことに私たちの口の中にはプラークを取り除きにくい「磨き残し」要注意ゾーン(歯と歯の間、歯の裏、奥歯のくぼみなど)が存在します。みがき残してしまった箇所にはプラークが蓄積しやすく、ムシ歯や歯周病の原因になりやすいため、「磨き残し」要注意ゾーンを意識してみがく必要があります。しかし、忙しくあわただしいとき、疲れているとき、ほかの事に気を取られているときなどは、注意が散漫になり、「磨き残し」が生じやすくなります。
 そこでサンスターでは、意識した歯みがきができない日々が続いても、「磨き残し」要注意ゾーンに毛先が届きやすく、プラークや食べカスの除去を助けられるよう、また、毎日の歯みがきが楽しくなるよう、使い勝手とデザインにこだわったハブラシの実現を目指しました。

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