“日本で一番売れているコーヒーマシン”がさらに使い易く、スタイリッシュに 「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ TAMA」 10月1日(水)から新発売

PR TIMES / 2014年8月27日 14時28分

~ 多摩美術大学との産学共同プロジェクトから誕生 ~



ネスレ日本株式会社(本社:神戸市、代表取締役 社長 兼 CEO:高岡 浩三、以下「ネスレ」)は、家庭やオフィスで大好評のコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」をさらに使い易く、スタイリッシュにした新モデル「ネスカフェ  ゴールドブレンド バリスタ TAMA」を2014年10月1日(水)から新発売します。


写真(左から):「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ TAMA レッド」、「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ TAMA ホワイト」

■発売背景

累計販売台数が200万台を突破(*1)した、日本で一番売れているコーヒーマシン(*2)「ネスカフェ ゴールドブレンドバリスタ」(以下「バリスタ」)は、レギュラーソリュブルコーヒー「ネスカフェ ゴールドブレンド」などを使ってカンタンに、そしてあっという間に5種類の本格カフェメニューが楽しめる画期的なコーヒーマシンです。
(*1) 2014年5月現在  (*2)ネスレ調べ

ネスレは「バリスタ」のさらなる改良を検討する中、2011年から継続している多摩美術大学との産学共同プロジェクトで、「コーヒーとの結びつきをより強くするため、コーヒー豆をイメージにした形にする」という学生からのコンセプトアイデア を元に開発を進め、「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ TAMA」の発売に至りました。
「TAMA」というネーミングは、コンセプトの元になった多摩美術大学とのコラボレーションであることと、新しいマシンが丸みを帯びた形状であることの、2つの意味合いを想起させるという理由から命名しました。


■「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ TAMA」 改良のポイント

これまでの「バリスタ」から、さらに使い易く、スタイリッシュに、ご家庭で「ネスカフェ」を楽しんでいただくために、以下のポイントで改良しました。


1. 本体サイズ
従来の「バリスタ」と比較して、約4cm高さが低くなりました。どこにでも置きやすいコンパクトサイズになったことで、場所を選ばずより多くのお客様にお楽しみいただけるようになりました。

2. マシン操作
操作部分が、これまでのボタン式からスマートフォンなどにも採用されているタッチパネル式になりました。パネル部分に触れるだけでカンタンに操作できる“スマートタッチ”になったことで、操作性が向上し、誰でもスタイリッシュに「ネスカフェ」を楽しんでいただけるようになりました。

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