【FRONTIER】タッチディスプレイ搭載14型ノートパソコンを新発売

PR TIMES / 2014年2月14日 13時30分

~ 薄型で9時間バッテリ駆動 ~

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年2月14日(金)より、10点タッチ対応のタッチディスプレイに第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」を搭載した14型ノートパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、10点タッチ対応のタッチディスプレイに第4世代のインテル(R) Core(TM) i5-4200U(1.60GHz/3MB)を搭載した14型ノートパソコンです。天板とパームレスト部分をクロームメタリック色でヘアライン仕上げし、厚さ約22.8mmの薄型ながら9時間のバッテリ駆動を実現しています。

また、押し間違いの少ないアイソレーションキーボード、スマートフォンやヘッドセットなどをワイヤレス接続できるBluetooth、映像と音声を同時にデジタル伝送できるHDMIポートなど、豊富な機能を標準装備しています。

製品ラインナップは、高速起動の250GBのSSDを標準搭載したSSD搭載モデルと、500GBのHDDを標準搭載したHDD搭載モデルの2機種ご用意しておりますので、ご予算や用途に応じてお好みの一台をお選びくださいませ。


■製品の特長

<10点タッチ対応の14型ワイド液晶>
1600×900の表示領域を備えた14型ワイド液晶は、コンパクトでありながら大画面の特性を持ち合わせた使いやすいサイズです。Windows8の良さを生かす、10点タッチにも対応しています。

<ヘアライン仕上げの薄型ボディで長時間駆動を実現>
閉じた時の厚みは、FRONTIERノートの最薄となる約22.8mmです。天板とパームレスト部をクロームメタリック色でヘアライン仕上げし、押し間違いの少ないアイソレーションキーボードを採用しています。
また、薄型ながら最大9時間(Windows8.1搭載モデルの場合)の長時間バッテリ駆動を実現しています。

<最新の第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
省エネ効果が高いと言われている第3世代インテル Core プロセッサー・ファミリー(Ivy Bridge)からさらに進化し、特にアイドル時の消費電力がおさえられた第4世代インテルCoreプロセッサーを搭載しています。負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」などの機能で、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。また、CPU内蔵のグラフィック機能「インテルHDグラフィックス4400」も大きく性能がアップし、Microsoft(R) DirectX(R) 11、OpenGL 3.1、OpenCL 1.1 をサポートしています。.

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