日本MGMリゾーツ 10月8日・10日開催 「NBA Japan Games 2019 Presented by Rakuten」のオフィシャルパートナーに就任

PR TIMES / 2019年10月8日 18時15分

合同会社日本MGMリゾーツ(所在地:東京都千代田区、代表執行役員兼CEO:エド・バワーズ、以下日本MGMリゾーツ)は、2019年10月8日(火)・10日(木)にさいたまスーパーアリーナで開催される「NBA Japan Games 2019 Presented by Rakuten」のオフィシャルパートナーに就任します。





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 会場内では日本MGMリゾーツのロゴを掲示するほか、「NBA Fan Night」で開催されるプログラムとして、様々な角度・場所からシュートを競い合って商品獲得ができる、シューティングスターズ・コンペティションの冠スポンサーを努めます。
またさらにNBAとのパートナーシップの一環として、NBAレジェンド・プレイヤーと在日米軍メンバーが参加したNBAミリタリーキット・パッキング・プロジェクトにも参加。日本各地の孤児院の子供たちのためにスペシャルキットの梱包ボランティアをサポートしました。

 MGMリゾーツ・インターナショナルは、2018年に北米のプロ・バスケットボール・リーグNBAとパートナーシップ契約を締結し、2年連続でNBAサマーリーグのメインスポンサーを務めるなど、北米のプロバスケットボールの魅力を世界に発信し、盛り上げていくことに貢献してきました。今回、日本MGMリゾーツとして「NBA Japan Games 2019 Presented by Rakuten」への協賛を通じ、プロリーグが生まれ、気運が高まりつつある日本のバスケットボール界をさらに盛り上げてゆきたいと考えています。


日本MGMリゾーツ社長 ジェイソン・ハイランド コメント

「MGMは近年、統合型リゾートにおける強力な集客コンテンツとして、スポーツに力を入れ、プロ・チームの誘致や、魅力的なスポーツイベントの開発に努めています。こうした中、スポーツ観戦を主たる目的にラスベガスを訪れる観光客の数が急速に増え、地域経済に貢献しています。MGMが大阪での実現を目指すIRにおいても、MGMが構築しているスポーツ界とのパートナーシップや実績を最大限に活用し、世界中から観光客を誘致したいと考えています。こういった観点からも、今回、アメリカを象徴するプロスポーツのひとつであるNBAを日本の皆さまにお楽しみいただく機会をご提供できることは、私共にとって大変光栄なことであります」。


<MGMリゾーツ・インターナショナルについて>
MGMリゾーツ・インターナショナル(NYSE:MGM)は、S&P500(R)構成銘柄のグローバル・エンターテイメント企業で、最先端のMICE施設、素晴らしいライブや演劇が楽しめる劇場・アリーナ、 レストラン、ナイトライフ、小売店などのリテールも含む統合型リゾート(IR)を世界で開発・運営し、28のホテル・ブランドを所有しています。2018年にはマサチューセッツ州のMGMスプリングフィールド、マカオのMGMコタイ、上海でベラージオ・ブランドのホテルをオープンしました。 MGMリゾーツはグローバルで8万3,000人の従業員を擁し、FORTUNE(R)マガジンで「世界で最も賞賛される企業」の1つとして認定されています。詳細は、www.mgmresorts.comをご覧ください。

<合同会社 日本 MGM リゾーツについて>
日本MGMリゾーツは、日本の統合型リゾート市場の参入を目指し、MGMリゾーツ・インターナショナルが日本法人として2014年12 月に設立した会社です。2019年1月には関西の拠点となる大阪オフィスを大阪市北区中之島に開設、日本における初の統合型リゾートを大阪にて目指す「大阪ファースト」方針を宣言し、活動しています。
企業に関する詳細については、 https://www.mgmresorts.co.jp/をご覧ください。

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