リーガルテック社が「AOSデータルーム 人事管理」の提供を開始 

PR TIMES / 2019年11月6日 16時55分

万全のセキュリティで人事の個人情報を安全に共有

eディスカバリ、フォレンジック、VDR、及び司法インフラLegalSearch.jpを提供しているリーガルテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐々木 隆仁)は、機密情報共有クラウドサービス(VDR)「AOSデータルーム」をカスタマイズし、人事に特化したHRTech人事デューデリ情報共有システムである「「AOSデータルーム 人事管理」の提供を開始いたしました。



■「AOSデータルーム 人事管理」とは
https://www.aos.com/dataroom/human_resource_management/
[画像1: https://prtimes.jp/i/42056/24/resize/d42056-24-212314-0.png ]

「AOSデータルーム 人事管理」は、人事デューデリや人材採用を行う際に、個人情報を含む人事情報を共有するプラットフォームです。「AOSデータルーム 人事管理」で共有する文書は、履歴書、雇用契約、給与条件、就業規則などがあり、HRTech人事デューデリ情報共有システムを活用することで、人事情報を共有する際に個人情報が保護された状態で人事のマル秘データを安全に共有することができます。

■個人情報の共有と人事デューデリ
人事が万事という言葉もありますが、企業にとって、人材がもっとも重要な資産です。良い人材を確保するためには、外部の人材会社との綿密な情報共有が欠かせません。また、M&Aの際にも人事デューデリジェンスの重要度が高まっています。組織の中でどういうスキルを持った人材がどのように活動し、どの程度の給与をもらって、どういう雇用条件で仕事をしているのかを把握するためには、個人情報を安全に効率よく共有できるプラットフォームが必要です。「AOSデータルーム 人事管理」を活用すれば、安全に個人情報を扱うことができます。

■「AOSデータルーム 人事管理」6つの特長
[画像2: https://prtimes.jp/i/42056/24/resize/d42056-24-310949-1.png ]

・知財に関する機密情報をクラウド上に預かる「オンライン貸金庫」
・組織図に合わせた「フォルダ構成」で人材情報を共有
・管理者だけが見られる「ファイル閲覧履歴」で進捗管理
・履歴書や職務経歴書が紙ファイルであっても「OCR」でテキスト化
・クラウド上で情報を共有し「コスト削減」
・人事に特化したフォルダ構成で「即時導入可能」

■人材会社での活用例(アビリティスタッフ株式会社様)
VDR導入前には、セキュリティ面の心配や、履歴書等のPDFの圧縮、送ったメールを見てくれているのか、また、送った後のメールが煩雑で確認しにくい点、そして、メールに付きものの誤送信のリスク、様々な課題がありました。
VDR導入後は送った個人情報はプレビューのみで、ダウンロードを制限したり、ログを見ることで共有した書類の扱いも確認でき、万全のセキュリティで、人事の個人情報を安全に共有し業務が効率化されています。
[画像3: https://prtimes.jp/i/42056/24/resize/d42056-24-554081-2.png ]

「AOSデータルーム 人事管理」の詳細は以下のURLからご覧ください。
■HRTech 人材デューデリ情報共有システム AOS データルーム 人事管理
https://www.aos.com/dataroom/human_resource_management/

【リーガルテック株式会社について】
名 称:リーガルテック株式会社 代表者:佐々木 隆仁
設 立:2012年6月 
所在地:東京都港区虎ノ門5-13-1 虎ノ門40MTビル4F
資本金:5,100万円 
URL: https://www.aos.com/
1995年創業のリーガルテックの老舗。AOSテクノロジーズ株式会社の100%子会社として2012年に設立。以来、フォレンジック、eディスカバリ,VDR、及び司法インフラLegalSearch.jpを提供している。2015年には犯罪捜査や企業の不正検証の技術で国民生活の向上に著しく貢献するとして第10回ニッポン新事業創出大賞で「経済産業大臣賞」を受賞。

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