一家に50本以上!眠ったままのアナログメディアに着目した「なんでもダビングキャンペーン」が好評

PR TIMES / 2013年8月14日 14時37分

映像も音声もまとめて一律料金化を実現、キャンペーン期間は9月3日(火)まで

株式会社プラザクリエイト(本社:東京都中央区/代表取締役社長:大島康広)が2013年8月1日に開始した、多様なアナログメディアのデジタル変換を一律料金化した「なんでもダビングキャンペーン」が好評展開中です。プラザクリエイトは当初、8月1日~9月3日のキャンペーン期間で約50,000本の受注を見込んでおりましたが、8月12日(月)までの受注数は、この当初予想の約2倍に到達するペースで推移しています。
⇒「なんでもダビングキャンペーン」紹介ページ http://www.80210.com/cam_2013summer.html





●1世帯のVHS所持数は平均57本*1
同キャンペーンの展開にあたり、プラザクリエイトが自社の写真サービスショップ「パレットプラザ」「55ステーション」をご利用のお客様に実施した、アナログメディア所持数に関するアンケート調査では、20~70歳代の幅広い世代がアナログメディアを所持しており、1世帯あたりのVHS所持数は平均57本*1にのぼることがわかりました。さらに全体の85%*2のお客様が、アナログメディアのデジタル化に興味を持っていることがわかりました。  (*1、*2…N=331件、自社調べ、2013年実施)

●他に例を見ない広範なアナログメディア対応と一律料金
「なんでもダビングキャンペーン」は、プラザクリエイトが従来から実施しているダビングサービスをより多くのお客様に利用いただき、眠っていた想い出に再び出会う喜びを体験いただくために打ち出した、今年の夏の特別キャンペーンです。これまで、お客様が利用を検討する際や、店舗オペレーションを複雑にしていた料金体系を一新し、アナログメディアの種類や長さ(8mmフィルムを除く) *3に関わらず10本9,800円という一律料金化に踏み切りました。VHS、8mmフィルム(3号リール) *3、8mmビデオ、Beta、DVC、MD、カセットテープまで、広範な種類のアナログメディアに対応し、さらに、まとめて一律料金でのサービス展開は自社初で、同種サービスにおいても例のない試みです。
*3…8mmフィルムは3号リールを1本にカウント。3号リール以上は、フィルムの巻き幅に応じて5号リール=3本、
   6号リール=4本、7号リール=5本にカウントします。

プラザクリエイトは同キャンペーン期間中、「さらに!想い出なんでもダビング」として、ネガフィルム30本、写真プリント300枚、アルバム3冊を、いずれも一律9,800円でCD・DVDにダビングするサービスも実施しています。
「なんでもダビングキャンペーン」のお問合せやご注文は、全国の「パレットプラザ」「55ステーション」店舗にて、キャンペーン期間は2013年9月3日(火)まで。

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