「ビッグデータ時代のEメールマーケティング<無料>セミナー」を開催

PR TIMES / 2012年4月13日 14時16分



株式会社ブレインパッド(本社:東京都品川区、代表取締役社長:草野 隆史、東証マザーズ証券コード:3655、以下ブレインパッド)と株式会社ディレクタス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:岡本 泰治、以下ディレクタス)は、2012年4月26日に「ビッグデータ時代のEメールマーケティング<無料>セミナー」を開催いたします。

近年マーケティングでのビッグデータ活用が注目を集めていますが、実際にビッグデータを分析し、その結果をマーケティングに活かせている事例は多くありません。マーケティング部門がデータ分析を具体的施策に活用できない「分析とマーケティングの分断」が起きているケースが見られます。

また、一方でビッグデータ分析結果の活用方法としてEメールマーケティングの重要性がますます増しており、Eメールマーケティングの見直しが多くの企業で進んでいます。

そこで、当セミナーでは、データ分析のリーディングカンパニーであるブレインパッドとEメールマーケティングのプロフェッショナルであるディレクタスが、全2回にわたり、ビッグデータの分析からセグメントに応じた適切なメールの配信まで一気通貫したマーケティング手法をご紹介いたします。

各回では、両社の代表がそれぞれ基調講演を行います。第1回目は、ブレインパッド代表の草野が、第2回目(6月開催予定)は、ディレクタス代表の岡本がそれぞれ登壇いたします。

■セミナー内容
【基調講演】  講師:株式会社ブレインパッド 代表取締役 草野 隆史
講演タイトル:「新たなイノベーション生み出す企業のビッグデータ活用戦略~その成り立ちから最新のトレンドまで~」
講演概要:ビッグデータと叫ばれる中で、企業はどのようにデータ活用をし、戦略を考えてけばよいのか。創業以来一貫して大企業向け大量データ分析の受託サービスで急成長してきたベンチャー企業経営者の視点から、昨今のビッグデータブームと企業のとるべき戦略について講演いたします。

【セッション1.】 講師:株式会社ブレインパッド コンサルタント 三原 一晃
講演タイトル:「ビッグデータをマーケティングに活かす~先行企業にみる大容量データのマーケティング活用~」
講演概要:企業に蓄積されたデータをマーケティング実務で活用し効果を出すには、どのような仕組みや仕掛けが必要なのか、本講演では、データベースマーケティングを実施する際のポイントを事例を交えながらご紹介します。

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