テーラーメイド-アシュワース契約プロ ジョンソン・ワグナーが『R11 Sドライバー』で今季初優勝! ~ソニーオープン、トップ10に『R11 Sドライバー』使用者5名がランクイン~

PR TIMES / 2012年1月17日 20時12分



テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:菱沼信夫)では、同社が展開する 「テーラーメイド-アシュワース」の契約プロ、ジョンソン・ワグナーが1月12日~1月15日に開催された「ソニーオープンinハワイ」 (開催場所:ワイアラエ・カントリー・クラブ/アメリカ)にて今年の新製品「R11S ドライバー」を使用し今季初優勝を飾りました。

首位と2打差の3位タイで最終日を迎えたジョンソン・ワグナーは、トップ2選手がスコアを伸ばせない中、前半ホールで1つスコアを伸ばし、粘りのゴルフを展開。今大会ノーボギーと相性の良いバックナインでは、「R11S ドライバー」を駆使し、2つのバーディを奪い、単独首位に浮上。混戦を抜け出し、逆転優勝で今季初優勝を飾りました。

また出場144名中テーラーメイドのドライバー使用者は60名と40%を超える使用率を記録(白ヘッドのドライバーは53名使用)*1。さらに「R11S ドライバー」の使用者は11名を記録。内5名がトップ10にランクインし、早くも好成績を収めました。昨年世界中のプロに支持された「R11」シリーズの新モデルが、2012年も引き続き多くのプロからの信頼を受けています。

■ジョンソン・ワグナー 使用スペック
ドライバー :『R11S ドライバー』(8゜)
フェアウェイウッド:『BURNER Superfast 2.0フェアウェイウッド』*2(15゜)
アパレル :『アシュワース』

*1:Darrell Survey調べ
*2:『BURNER Superfast 2.0フェアウェイウッド』は日本においては
『BURNER Superfast 2.0 TPフェアウェイウッド』という名称で発売中です。

■「R11S ドライバー」
『R11S ドライバー』では、新たに5通りのフェースアングル調整を可能にするNew「ASP(アジャスタブル・ソール・プレート)」を搭載。ロフト調整機能の「FCT(フライト・コントロール・テクノロジー)」、そして弾道調整を可能にする「MWT(R)(ムーバブル・ウェイト・テクノロジー)」の3つの調整機能を組み合わせることで80通りの弾道調性が可能。さらに、ホワイトカラーを施したクラウン部がアドレス時における安心感と集中力向上に貢献。ブラックPVD加工されたフェースとのコントラストがターゲットに向かって正確なアドレスをサポートします。また、460CCのオーソドックスなヘッド形状が高い慣性モーメントと低深重心化を実現、高い直進性と大きな飛距離を導き出します。

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