稀少なスイスワインが楽しめる! チューリッヒ生命が国立新美術館のカフェで『CAFE ZURICH “LIFE“』を開催

PR TIMES / 2014年10月31日 16時21分

国立新美術館でスイスの芸術と食に出会う1日 /開催期間:2014年11月7日(金)~11月20(木)

 チューリッヒ・ライフ・インシュアランス・カンパニー・リミテッド(以下「チューリッヒ生命」、日本支店:東京都中野区、日本における代表者:太田健自、URL: http://www.zurichlife.co.jp/)は、11月7日(金)~11月20日(木)に国立新美術館1F「カフェ コキーユ」ならびに3F「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」におきまして、スイス・日本国交樹立150周年記念イベント『CAFE ZURICH“LIFE”(カフェ・チューリヒ“ライフ”)』を開催いたします。



2014年はスイスと日本の国交樹立150周年を迎えた記念すべき年です。現在、国立新美術館では、スイスを代表する美術館であるチューリヒ美術館からモネやシャガールの代表作を始め、マティス、ピカソ、ミロといった20世紀美術の巨匠の作品が一同に集結した美術展「チューリヒ美術館展-印象派からシュルレアリスムまで」(以下「チューリヒ美術館展」)が開催されております。かねてからチューリヒ美術館とも深い親交があるチューリッヒ・インシュアランス・グループの一員であるチューリッヒ生命は、この展覧会をより一層盛り上げるとともに、日本の皆さまへスイスを身近に感じていただける機会を提供することで、スイスと日本の国交樹立150周年を祝福し、スイスと日本のさらなる友好関係の発展の一助となるべく、今回のイベントを企画いたしました。

『CAFE ZURICH“LIFE”』は、「国立新美術館でスイスの芸術と食に出会う1日」をコンセプトに、スイスのライフスタイルの一端に触れていただくことのできるカフェです。1Fの「カフェ コキーユ」では、「チューリヒ美術館展」で話題のアンリ・ルソーの≪X氏の肖像(ピエール・ロティ)≫をイメージしたラテ・アートが施されたカフェラテにスイスのチョコレートを添えてご提供する他、クロード・モネの≪睡蓮の池・夕暮れ≫とパブロ・ピカソの≪大きな裸婦≫の作品をイメージした、スイスで日常的に親しまれているスタイルのサンドウィッチを2種類ご用意いたします。また、スイスにおいて全生産量の約1%しか輸出されない稀少なスイスワイン(赤・白)を、カフェでお気軽にお楽しみいただけます。3Fの「ブラッスリー ポール・ボキューズ ミュゼ」では、フィンセント・ファン・ゴッホ≪サント=マリーの白い小屋≫をイメージした展覧会メニューをスイスワインとともにご賞味いただけます。

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