ショコラスイーツの聖地、銀座ショコラストリート(R)に第4のブランド、ニコラシャール銀座本店が誕生 薔薇やエストラゴンを使用した、フレンチ料理の様なシュークリームが発売開始

PR TIMES / 2014年1月14日 9時33分



日本一のショコラスイーツの聖地、「銀座ショコラストリート(R)」。

今、銀座で最も注目のスポットである、このショコラスイーツの聖地に2014年1月2日、「料理の様に手間と時間をかけたスイーツ」が楽しめる新ブランド「ニコラシャール」がグランドオープンした。


銀座ショコラストリート(R)の商品は、本国と銀座以外では買うことの出来ない、世界随一のショコラティエやパティシエの手から生み出される、唯一無二の名品ばかり。新しくオープンしたフランスのブランド、ニコラシャールも、例外なくこの圧倒的なクラフトマンシップを感じることの出来るブランドだ。


パティシエと言わず、自身のことをシェフと表現する作り手のニコラが生み出すのは、「料理の様に手間と時間をかけたスイーツ」。

世界初店舗となるニコラシャール銀座では、このコンセプトの基、1階ではシュークリームを始め、ガトーショコラやパウンドケーキなど、手土産にも喜ばれる商品を常時20種類ほどの物販商品を購入でき、2階カフェスペースでは、銀座ショコラストリート(R)の看板商品であるリエジョアを中心としたメニューを楽しむことができる。

更に、ニコラシャールの店舗には、シェフのニコラシャールが常駐する。
なかなか接点を持つのが難しいシェフに会え、商品のこだわりを直接聞けるのもこのブランドの魅力だ。


【フレンチ料理のエッセンスを取り入れた、手間と時間をかけたニコラシャールのシュークリーム】

フレンチ料理から発想の起源をスタートさせるニコラシャールのスイーツは、素材も作り方もユニーク。

ニコラシャールのアイコンのシュークリームは、見ていても楽しい、様々なデザインとカラフルな色味の見た目に思わず注目してしまうが、実は中身の作り方にこそ、彼のコンセプトが強烈に生きている。通常、シュークリームの中身はカスタードクリームなど、シュー生地に流し込む方法をとり、大量生産できる素材を使ったものにするのが一般的だが、彼はこれとは真逆の手法と素材を使用する。


中身に使用されている素材は、フレンチ料理のエッセンスとしても使われるバジル、エストラゴンといったハーブや、薔薇といった、今までのシュークリームでは考えもつかないもの。

その素材本来の香りをシュークリームで表現する為に、中はクリームではなく、ムースにし、シュー生地に挟み込む工程をとる。


そのようにし、一手間も二手間もかけできあがるシュークリームは、まるで、創作フレンチ料理の味わいを感じる。

フレンチ本来の引き算の考え方を忠実に再現し、甘さよりも、素材本来の香りやすっきりとした味わいを感じさせるシュークリームから、

今までの常識にはとらわれない、大人の味わいを感じて欲しい。


「フランス料理のエッセンス」を活かしながら、スイーツの表現方法と融合させたシュークリームは斬新で新鮮な驚きを与えてくれるはずだ。


世界でも銀座でしか食べることの出来ない、「料理の様に手間と時間をかけたスイーツ」、ぜひ一度試したい。


ニコラシャールについての詳細はHPにて記載。


【毎週土曜日開催中のミュージックフェスタ】

毎週末の銀座ショコラストリートにはプロのミュージシャンが登場するショコラストリートミュージックフェスタを開催中。

プロの演奏家の生の演奏を聴きながら銀座で優雅なカフェタイムを楽しみたい。


問い合わせ先:

ニコラシャール銀座本店

03-6264-1525

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング