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サライ世代のわが家の革命 自由な空間と安全をつくる「耐震構法による地震に強い家」

PR TIMES / 2012年9月11日 9時30分



<広報資料>                         2012年9月10日
サライ世代のわが家の革命
~雑誌『サライ』住宅特集~

自由な空間と安全をつくる「耐震構法による地震に強い家」

株式会社エヌ・シー・エヌ
本社:東京都港区赤坂4-8-14
社長:田鎖郁男、資本金:1億円
URL: http://www.ncn-se.co.jp/


全棟構造計算書付きのSE構法を独立系住宅ビルダー、工務店による全国のSE構法登録施工店を通じて供給している株式会社エヌ・シー・エヌ(以下 NCN、URL: http://www.ncn-se.co.jp/)は、雑誌「サライ」にて既に連「SE構法の木の家を愉しむ」載をしているSE構法。10月号では、連載を変更し。SE構法の解説(バージョンアップを含む)を掲載しておりますのでお知らせ致します。

NCNは、阪神淡路大震災を教訓に「大地震が起きても壊れない木造住宅を」の思いから、1996年に設立いたしました。以来、SE構法の販売実績は、2011年に累計棟数10,000棟を突破し、2012年3月現在で、累計棟数11,966棟の実績となっております。

今回、SE構法のラーメン構造の特徴や在来軸組工法との耐震性の比較など、SE構法のバージョンアップした内容を含め再認識していただける内容になっております。読者である、衣・食・住全般にこだわりの高いシニア層の方々に向け、最先端の技術によって可能性を広げたともいうべき「SE構法による木造注文住宅」のポイントを訴求する内容となっています。

(詳細は、こちらでご確認ください。 http://www.ncn-se.co.jp/media/magazine/8se3.html


【掲載記事(雑誌サライ10月号)】

『サライ』2012年10月号(9月10日発売)は住宅特集【サライ世代のわが家の改革】が組まれており、自由な空間と安全をつくる【耐震構法による地震に強い家】と題し、--+SE構法のポイントにフォーカスをあて、分かり易く解説を行っています。
間取りの可変性や構造計算、そして構造計算を可能にする集成材からSE金物にいたるまで、在来軸組工法との比較を交え、耐震構造と安心して自由にアレンジができる空間の融合したSE構法の基礎ともいうべき内容が掲載されています。
(詳細は、こちらからもご確認できます。 http://www.ncn-se.co.jp/news/information/

これからも、地震に強く安心で安全な木造住宅の普及とともに「木造住宅のよさ」をより多くの方に知っていただけるよう邁進してまいりますので、よろしくお願い申し上げます。

<雑誌『サライ』について>
『サライ』とは、ペルシャ語で、「宿」の意味です。「わが国初、大人の生活誌」として、1989年9月に小学館より誕生しました。以来、シニア向け雑誌のパイオニアとして、高い支持を受け続けています。(  http://www.webserai.jp/ )

以 上
■SE構法について
SE構法とは、コンピュータ制御による高精度プレカットによって作られた集成材を軸組部分に採用し、接合部にNCN独自開発によるSE金物を使用することによって、圧倒的な構造強度を実現、大空間や大開口を可能にした住宅構法で、国土交通大臣の一般認定を取得しています。また、CADと連動した立体応力解析を物件ごとに行うことで、「勘」に頼らない、具体的な構造計算のデータを基にした安全性を確保できるため、真に安心して建てることのできる住宅として注目されています。また、施工する工務店も、NCNが開催する講習を受け試験に合格し登録施工店の資格を取得する必要があります。現在454社(2012年3月末現在)が「SE構法登録施工店」として活躍しています。 創業以来、全棟構造計算・全棟性能保証を実施し、延11,966棟(2012年3月末実績)の構造計算を行ってまいりました。また、SE構法による大規模建築物(非住宅を含む)については、336棟の実績がございます。
※本文中記載の社名、及び商品名は各社の商標または登録商標です。

■SE構法の詳細については、こちらをご覧ください。ホームページ: http://www.ncn-se.co.jp/ 



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