「EcoContact 6(エコ・コンタクト・シックス)」、メルセデス・ベンツ 新型「Cクラス」に新車装着

PR TIMES / 2019年5月10日 11時40分



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コンチネンタルタイヤ(日本法人:コンチネンタルタイヤ・ジャパン株式会社、本社:東京都品川区、代表取締役社長:グレゴリー・メイ)の3月に日本で発売を開始したハイパフォーマンス・エコタイヤ「EcoContact™ 6 (エコ・コンタクト・シックス)」は、メルセデス・ベンツの新型「Cクラス」に新車装着タイヤとして採用されています。タイヤは、フロント:225/45R18 95Y XL EcoContact™ 6 MO、リア:245/40R18 97Y XL EcoContact™ 6 MOで、サイドウォールにはメルセデス・ベンツの承認マーク「MO」が刻印されています。

<EcoContact™ 6 >
EcoContact™ 6は、次世代のコンパウンド・テクノロジー 「グリーン・チリ 2.0」を採用したハイパフォーマンス・エコタイヤで、3つの相反する性能であるウェットブレーキ性能、転がり抵抗および耐摩耗性能を非常に高いレベルで両立した、EcoContactシリーズの最新モデルです。日本で発売を開始した31サイズ中13サイズ※1が欧州タイヤラベリング制度で「ウェットブレーキ性能、転がり抵抗」ともに最高グレードの「A/A」を獲得しています。

<メルセデス・ベンツのプリファード・パートナー>
コンチネンタルタイヤは、グローバル・メルセデス・ベンツ・アフターセールス・タイヤプログラムの一環として、ダイムラー社より、アジア太平洋地域のメルセデス・ベンツの「プリファード・パートナー」に認定されました。このパートナーシップは、日本、中国、台湾、韓国、オーストラリア、ニュージーランド、インド含むアジア太平洋地域を対象とするもので、期間は2018年9月から2020年8月までの2年間です。期間中、独自のマーケティングコンセプト開発のほか、共同で販売キャンペーンや セルアウト・プロモーションを実施していきます。

※1 一部サイズは、2019年6月からの発売となります。

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【コンチネンタル社について】
コンチネンタルは、人とモノの持続可能なコネクテッドモビリティに関わる先進的な技術やサービスを開発しています。1871年の創業以来、テクノロジーカンパニーとして、安全性、効率性、インテリジェンスを兼ね備えたアフォーダブルなソリューションを自動車、機械、交通、輸送のために提供しています。2018年度の暫定売上高は444億ユーロで、世界60の国と地域に約24万4千人以上の従業員を擁しています。
https://www.continental-corporation.com/en

【コンチネンタル タイヤ部門】
コンチネンタル タイヤ部門は現在、全世界に24カ所の生産および開発拠点を有しています。約5万6千人の従業員を擁する世界有数のタイヤメーカーであり、2018年には114億ユーロの売上げを計上しました。タイヤ製造の技術リーダーであり、乗用車、商用車、二輪車の幅広い製品ラインを提供しています。コンチネンタルは、研究開発への継続的な投資により、経済的で環境にやさしいモビリティに大きく貢献しています。タイヤ部門のポートフォリオには、商業車用タイヤのデジタル管理システムだけでなく、タイヤ取引および車両アプリケーション向けのサービスも含まれます。
https://www.continental-tires.com

【スポンサーシップ】
コンチネンタルは、ツール・ド・フランスのオフィシャルパートナーです。

日本語公式サイト: https://www.continental-tire.jp
日本語公式Facebookページ:https:/www.facebook.com/continental.japan
日本公式YouTubeページ: https://www.youtube.com/channel/UC2mp8bKnBuBVFz55tLsM_Xg

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