“回転すしの常識を超える逸品”を提供する『匠の一皿プロジェクト』!「賛否両論」笠原氏考案の創作すしと身も心も温かくなる“カレーうどん”、「中国菜エスサワダ」澤田氏による新作サイドメニューが登場!

PR TIMES / 2020年1月8日 12時45分

<1月8日(水)より、全国のスシローにて期間限定で販売>

 株式会社あきんどスシロー(本社:大阪府吹田市、代表取締役社長:堀江 陽)は、名店の匠とタッグを組んで“回転すしの常識を超える逸品”を提供する『匠の一皿プロジェクト』の第六弾商品を、本日1月8日(水)より全国のスシローにて期間限定で販売いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/49164/26/resize/d49164-26-649055-0.jpg ]


 独創的かつリーズナブルな和食で、予約の取れない人気店「賛否両論」の笠原氏が考案した『生たこ梅きゅう』は、笠原氏ならではの匠の繊細さが詰まった逸品です。生たこに、紀州南高梅にかつお節と煮きり酒を合わせたまろやかな梅肉、塩もみした食感の良いきゅうり、刻み大葉が絶妙にマッチする上品な創作すしです。

 さらに今回は、同氏が手掛けた『すりながしカレーうどん』も登場いたします。和食の技法である「すりながし」を応用し、かつお出汁に8種の野菜と果物をたっぷり溶け込ませました。心も体も温まる口当たり優しい特製のカレーうどんは、野菜の旨味をしっかりと味わうことができ、素揚げした野菜が旨味と香ばしさを際立たせます。

 そして、枠にとらわれない中華料理で話題の「中国菜エスサワダ」の澤田氏が考案した『匠の本格えびマヨ』は、マヨソースに生クリームを合わせて仕上げた、濃厚でクリーミーな特製マヨソースを使用しており、揚げたてのえび天との相性は抜群です。絶妙にマッチした、優しい酸味とコクのある甘味と、えびの食感をお楽しみいただけます。

 ぜひこの機会にスシローにて、笠原氏、澤田氏考案の“回転すしの常識を超える逸品”をご賞味下さい。


<『匠の一皿プロジェクト』第六弾 商品概要>

[画像2: https://prtimes.jp/i/49164/26/resize/d49164-26-679779-1.jpg ]

■商品名:生たこ梅きゅう
■発売日:1月8日(水)~
■価 格:150円(+税)


[画像3: https://prtimes.jp/i/49164/26/resize/d49164-26-904302-2.jpg ]

■商品名:すりながしカレーうどん
■発売日:1月8日(水)~
■価 格:350円(+税)
※お持ち帰り対象外。
※一部店舗ではお取り扱いがございません。


[画像4: https://prtimes.jp/i/49164/26/resize/d49164-26-397112-3.jpg ]

■商品名:匠の本格えびマヨ
■発売日:1月8日(水)~
■価 格:300円(+税)
※お持ち帰り対象外。
※一部店舗ではお取り扱いがございません。

※写真は全てイメージです。
※商品はなくなり次第終了となります。
※一部店舗は品目・価格が異なります。また、スシローコノミでのお取り扱いはございません。


【『匠の一皿プロジェクト』とは】

[画像5: https://prtimes.jp/i/49164/26/resize/d49164-26-165633-4.jpg ]

これまでもすしの旨さにとことんこだわってきたスシローが、商品開発をより一層強化し、回転すしの常識を変えることを目的としたプロジェクトです。“味にお墨付きをもらう「監修」”や、“メーカー既存商品を使用した「コラボ」”とは違い、年間を通じてすし以外のジャンルの異なる名店の匠たちに、スシローの定番となりえる商品を創るために一から新商品開発に参画していただくものとなります。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング