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MOTTERUのモバイルバッテリーシリーズに新たにPD60W出力対応の20,000mAhモバイルバッテリーが登場

PR TIMES / 2021年9月8日 18時45分

高出力、大容量なのにスタイリッシュでコンパクト

株式会社MOTTERU(モッテル)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役:櫻田良太)は、大人気のMOTTERUモバイルバッテリーシリーズに、PD60W出力でPD対応のノートパソコンのサブバッテリーにもなるモバイルバッテリーを新たにラインナップします。2021年9月10日(金)からMOTTERU公式オンラインショップなどで販売を開始します。



[画像1: https://prtimes.jp/i/78304/26/resize/d78304-26-35c102fe1581d1280d9c-0.jpg ]

● 製品概要
シンプルでキュートなMOTTERUの世界観を表現していた「10,000mAhバッテリー」シリーズに大容量「20,000mAhモバイルバッテリー」が追加になります。大容量かつ、PD60Wという高出力にも関わらず、MOTTERUのデザインコンセプトを反映し、長方形でコロンとした可愛らしさです。触り心地も良く、手になじみやすい形状です。持ち運びにぴったりな専用ポーチとUSBケーブル2種が付属します。
MOTTERU公式サイト価格:5,980円(税込)
MOTTERU モバイルバッテリー 商品ページ: https://motteru.co.jp/model/mot-mb20001/

● 製品特徴
・大容量20,000mAhでスマートフォンを約4.5回※満充電できます。
・Type-AとType-Cに対応、スマートフォンとタブレットなど2台同時に急速充電が可能です。
・Type-Cは最大60WのUSB Power Deliveryに対応、PD対応ノートパソコンなどの対応機器を急速充電できます。
・PD30Wで本体への急速充電ができ、わずか3時間でモバイルバッテリー本体を満充電にすることが可能です。
・Type-Aは接続機器に自動で最適な充電が可能な“かしこく充電”対応。最大18W出力。
※2台同時充電時は15W出力
・Bluetoothイヤホンなど入力電流が低い機器もしっかり充電できる、低電流モード搭載。
・繰り返し800回以上使える高性能セルを採用。
※iPhone12を充電した場合。機種によって回数は異なります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/78304/26/resize/d78304-26-332161f83b85bc5ba260-3.jpg ]

[画像3: https://prtimes.jp/i/78304/26/resize/d78304-26-d8cefd1b9b610089b734-1.jpg ]

● 製品仕様
・内蔵バッテリー:リチウムイオン電池 14.4V/5,000mAh(3.6V/20,000mAh)
・サイズ:約58.0(W)×25.0(D)×150.0(H)mm
・重量:350g
・定格入力:Type-C PD最大30W(5V/3A、9V/3A、12V/2.5A、15V/2A、20V/1.5A)
・定格出力:Type-C PD最大60W(5V/3A、9V/3A、12V/3A、15V/3A、20V/3A)
、 PPS 3.3-11V 3A、3.3-16V 2.8A、Type-A (5V/3A、9V/2A、12V/1.5A)
・動作環境温度:充電時 0~40℃、放電時 0~40℃
・使用回数:約800回(機器及び使用条件によります)
・充電時間:空の状態から満充電まで約3.0時間(PD30W充電時)
・保護機能:通充電(電圧/電流)保護 / 過放電(電圧/電流)保護/短絡(ショート)保護
・付属品:保証書 / Type- A - Type-C充電・データ通信ケーブル(30cm)・PD60W対応 Type-C - Type-C充電 / データ通信ケーブル(50cm)・専用ポーチ
・PSEマーク:安心・安全のPSE適合商品
・保証期間:2年

株式会社MOTTERUについて
株式会社MOTTERU(モッテル)は、2020年に神奈川県海老名市で設立された「品質・質感・デザイン」にこだわったデジタルアクセサリーの会社です。誰もが持ちたくなるプロダクトをクリエイティブな発想とテクノロジーで実現し、人々の暮らしを華やかに、そして人々の役に立つことが私たちのミッションです。設計・開発・製作・検査などをこだわりながらも、変化の速いこれからの時代や環境に柔軟に対応し、「誰もが持ちたくなるようなプロダクト」の開発を進めていきます。また、MOTTERUでは、品質を高めるためのプロセスを徹底し、お客様の声と共に最新のテクノロジーと技術力で商品を市場に投入することを第一に考えます。

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