ニューヨークのヤンキー・スタジアムに、カナ表記での「メットライフ」の看板を掲出

PR TIMES / 2014年4月8日 17時52分

メットライフアリコ生命保険株式会社(代表執行役 社長 サシン・N・シャー、 http://www.metlifealico.co.jp/ )の親会社である米国メットライフが、今シーズンのメジャーリーグの開幕にあわせてヤンキー・スタジアムの右中間観客席上部に、「MetLife メットライフ」と社名とそのカナ表記を併記した看板を設置しましたのでお知らせいたします。



今シーズンのニューヨーク・ヤンキースには、田中将大選手やイチロー選手、黒田博樹選手等が所属し、注目度も非常に高くなっています。過去6年間にわたり、米国メットライフがヤンキー・スタジアムで掲出してきた看板に、日本のお客様によるグローバルブランド「メットライフ」の認知を高めるために、今シーズンはカタカナ表記の「メットライフ」を追加いたしました。

現在、全世界で9千万人のお客様に保険、年金、従業員福利厚生サービスを提供するメットライフのグループ各社は、One MetLifeの名のもとで一丸となり、グローバルでお客様に長期的な保障を提供し続けるために、グローバルブランド「メットライフ」の価値の向上とさらなる財務基盤の強化に取り組んでいます。

日本では、グローバルブランド「メットライフ」の価値を提供していくことで、お客様からの安心感と信頼感を高め、これまで以上にお客様を経営の中心に据えた企業として成長していくことを目的に、当社は、関係当局の認可等を前提として、2014年7月1日付で商号(社名)をメットライフ生命保険株式会社に、ブランド名をメットライフ生命に変更します。

今回の施策は、全世界で展開している「ONE MetLife」の取り組みの一つであり、今年、社名・ブランド名変更という大きな節目を迎える当社にとって、メットライフというグローバル企業の価値を最大限に活用できる機会と考えております。

当社は、引き続き日本国内においてメットライフブランドを構築し、お客様に中長期的な保障と価値提供をし続けていけるように取り組むことで変革を図り、「お客様から最も選ばれる生命保険会社になる」というビジョンの実現を全社員一丸となって目指してまいります。

以上


メットライフ アリコについて
メットライフ アリコは、日本初の外資系生命保険会社アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー日本支店として1973年に営業を開始し、日本の生命保険業界に多くの新しい商品やサービスを導入してまいりました。現在は日本法人「メットライフアリコ生命保険株式会社」として、コンサルタント社員、保険代理店、通信販売、金融機関などの多様な販売網を通じて、死亡保障、医療保障から年金等の資産形成商品まで幅広い商品を提供し、個人・法人のお客様の経済的なリスクに備えるニーズにお応えしています。2013年12月末時点のソルベンシー・マージン比率は944.8%と高い水準を維持し、スタンダード&プアーズ(S&P)からは、引き続き、保険財務力格付けでAA- *の評価を得ています。
*上記の格付けは2014 年4月8日現在の評価であり、将来的に変更される可能性があります。また、格付けは格付会社の意見であり保険金支払等について格付会社が保証を行うものではありません。

メットライフについて
メットライフは9千万人のお客様に保険、年金、従業員福利厚生サービスを提供するグローバル・リーディングカンパニーです。子会社および関連会社を通して、米国、日本、中南米、アジア、ヨーロッパ、中東においてマーケットリーダーとして事業を展開しています。
(2014年4月現在)

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