【FRONTIER】Maxwell世代「NVIDIA GeForce GTX750」搭載 ミドルタワー新発売

PR TIMES / 2014年2月18日 16時24分

インバースネット株式会社(本社:神奈川県横浜市神奈川区新浦島町1-1-25、代表取締役:関戸 光雄)(以下、当社)は、2014年2月18日(火)より、Maxwellアーキテクチャ採用のGPUコア「GM107」をベースとしたエントリーグラフィック「NVIDIA GeForce GTX750」を搭載したミドルタワーパソコンの販売を開始いたします。



■製品の概要

このたび発表する新製品は、Maxwellアーキテクチャ採用の第1弾となる「NVIDIA GeForce GTX750(1024MB)」を標準搭載したミドルタワーです。インテル(R)Z87マザーボードをベースに、第4世代のインテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー「Haswell(開発コードネーム)」のCore i7-4770(3.40GHz/8MB)、8GBメモリ、1TB HDDを標準搭載しています。
OSには、根強い人気のある「Windows7」と最新OSの「Windows8.1」の両方を採用し、豊富なカスタマイズメニューもご用意しておりますので、予算や用途に応じてカスタマイズをお楽しみいただけます。


■製品の特長

<ASUS製 エントリーグラフィック「NVIDIA GeForce GTX750搭載>
「NVIDIA GeForce GTX750」は、Maxwellアーキテクチャ採用のGPUコア「GM107」をベースとしたGPUコアを搭載しています。グラフィックスの作業負荷に応じて自動でクロックスピードを調整する「GPU Boost 2.0」機能を有し、Direct X 11、OpenGL 4.4にも対応しています。
また、補助電源コネクタが不要となり、TDPは55Wと大きく消費電力が抑えられています。

<第4世代 インテル(R) Core(TM)プロセッサー・ファミリー搭載>
インテル第4世代CPUは、前世代CPUからさらに進化し、アイドル時の消費電力が大きく抑えられています。さらに、負荷の高い作業をする時に自動的に動作周波数を引き上げる「インテル ターボブーストテクノロジー2.0」や、1つのコア(頭脳)が同時に異なる処理を実行する「インテル ハイパースレッディングテクノロジー」といった機能などで、負荷の大きい作業にも高いパフォーマンスを発揮します。

<高い拡張性を誇るミドルタワー>
GAシリーズは、3.5インチ内部ベイを3つ、3.5インチ外部ベイを1つ、5.25インチ外部ベイを2つと、ミドルタワーの特性を生かした拡張性を備えています。高速起動のSSDや美しい画像と大容量保存が魅力のブルーレイディスクドライブなど、豊富なカスタマイズメニューから予算や用途に応じて様々なパーツをお選びいただけます。

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