エミレーツ航空、新たにドバイ発7都市への運航を再開

PR TIMES / 2020年6月29日 18時40分



[画像: https://prtimes.jp/i/52636/27/resize/d52636-27-384426-0.png ]



7月よりヨーロッパ、アフリカ、中東、アジアの7都市へ新たに運航を再開
エミレーツ航空は、合計48都市へフライトを提供


エミレーツ航空は、2020年7月よりドバイ発の定期便を新たに下記7都市で再開することを発表しました。

7月3日 – ハルトゥーム
7月5日 – アンマン
7月7日 – 大阪(関西国際空港)
7月8日 – 成田(成田国際空港)
7月15日 – アテネ、ラルナカ、ローマ

エミレーツ航空は、お客さまと従業員の健康と安全を守る対策を徹底しながら、既に運航を再開している渡航先と合わせて、合計48都市へのフライトを提供します。これにより、世界中のお客さまがドバイを起点とし、より多くの都市への渡航が可能となります。

また、ドバイ政府は7月7日より入国規制を緩和することを発表しており、エミレーツ航空はビジネスや観光を目的とするUAE国民や住民、外国人旅行者向けのフライトも再開する予定です。

渡航先における入国要件を満たしているお客さまに限り、ドバイより中東、アフリカ、アジア太平洋、ヨーロッパ、アメリカの各都市へのフライトをご予約いただけます。

ご予約は、エミレーツ航空の公式サイトまたは旅行代理店経由で可能です。詳細情報や現状のフライトサービスについては、下記をご確認ください。
https://www.emirates.com/jp/japanese/help/our-current-network-and-services

健康と安全を第一に
エミレーツ航空は、出発前からフライト中、乗継など渡航に関連するすべての場面において、お客さまと従業員の安全を確保するため、手袋、マスク、抗菌ウェットティッシュ、手の消毒剤を含む無料旅行衛生キットの配布をはじめ、一連の対策を実施しました。各フライトでご利用いただけるサービスに関する詳細な情報は下記よりご確認ください。
https://www.emirates.com/jp/japanese/help/your-safety/

入国制限について
各国の入国制限は続いているため、目的地の入国基準を満たしているお客さまに限り、ご搭乗いただけます。運航都市に関する最新の情報は下記よりご確認ください。また、ドバイへ帰国をご希望される場合も、同URLよりご確認いただけます。
https://www.emirates.com/jp/japanese/help/flying-you-home/

ドバイへの入国をご希望されるお客さまは、滞在期間中、COVID-19に対応した国際保険への加入が必要となります。ドバイへの入国に関する詳細な説明は、下記よりご確認ください。
https://mediaoffice.ae/en/news/2020/June/21-06/Supreme-Committee-of-Crisis-and-Disaster-Management-announces-new-air-travel-protocols

エミレーツ航空について
エミレーツ航空は2002年に日本初就航。日本路線はトリプルデイリーで運航しており、成田国際空港、関西国際空港からはエアバスA380、羽田空港からはボーイング777にてドバイまで運航。ドバイからは83の国と地域、157都市に快適な空の旅をお届けしています。成田国際空港にはエミレーツ専用のラウンジがございます。羽田空港発着のプレミアムクラスご利用のお客さまには無料の送迎サービスを提供しています。エミレーツ航空はワールド・トラベル・アワード2019を獲得し、中東部門のリーディング・エアライン、エアライン・ブランド、エアライン・リワード・プログラム、エアライン・ウエブサイトの4部門で賞を獲得しました。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング