アディダス特別課外授業第四弾 『all in lesson すべてをかける情熱を学べ。』 男子7人制ラグビー(セブンズ)・ニュージーランド代表が 大学生に向けた特別クリニックを実施!

PR TIMES / 2012年4月2日 9時37分



アディダス ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区矢来町、代表取締役:ポール・ハーディスティ)は、2011年3月から展開しているグローバルブランドキャンペーン『adidas is all in すべてをかけろ。』のもと、今後の日本を支える次世代を盛り上げ、応援するアディダス特別課外授業『all in lesson すべてをかける情熱を学べ。』を同年8月8日(月)より展開しています。

『all in lesson すべてをかける情熱を学べ。』は、世界で活躍しているアディダス ファミリー(現役アスリートや指導者、アーティストなど)が、特別講師として学校に訪問し、生徒たちに向けて自分たちが情熱をかけたエピソードをもとに、持てる力のすべてを出し尽くして夢に向かって熱い情熱を持つことの大切さを伝えていきます。次世代の力を必要としている今、アディダス ファミリーの力で若者の情熱を引き出し、日本を元気にしていきます。

第四弾目となる今回は、7人制ラグビー(セブンズ)男子ニュージーランド代表が、早稲田大学ラグビー蹴球部を訪問し特別クリニックを実施しました。キャプテンのD.J.フォーブス選手は、「より高いレベルを追い求めるのであれば、どんなに才能があろうと、優れた選手であろうと、必要以上に努力をしなくてはいけない。現状に甘んじることなく、全力で取り組み、チーム一丸となって頑張って欲しい。」とコメントし、日本の頂点を目指して日々の練習に取り組む大学生プレーヤーにエールを送りました。


■過去に実施したall in lessonについて
第一弾は、なでしこジャパン(サッカー日本女子代表)澤穂希選手が特別講師として、1967年に日本で最初の女子サッカー部を創設した小林聖心女子学院中学・高等学校に訪問しました。これまでのフットボール人生や、2011 FIFA 女子ワールドカップドイツ大会など、どんな状況にあっても強い気持ちでチームを牽引してきた澤選手から、高校時代や先日の2011 FIFA 女子ワールドカップの戦いにおいて、すべてをかけたエピソードを語っていただきました。

第二弾では、アメリカのプロバスケットボール界(NBA)で活躍する、世界屈指のセンタープレーヤー、ドワイト・ハワード選手(Dwight Howard)が特別講師を務め、國學院大學久我山中学高等学校のバスケットボール部を訪問し、特別課外授業を実施しました。

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