神戸市長より株式会社gloopsの社会貢献活動へ感謝状 球場へ行くことが難しい子どもたちなどへプロ野球の試合観戦を提供する社会貢献活動“gloopsシートプログラム”が表彰

PR TIMES / 2012年5月31日 11時47分



株式会社gloops(本社:東京都港区、代表取締役社長:川方慎介、以下「グループス」)は、普段球場へ行くことが難しい子供たちやご家族にプロ野球の試合を観戦していただくための「gloopsシートプログラム」に関して、2012年5月30日(水)、神戸市長 矢田立郎氏より感謝状を授与されました。

グループスは、インターネット上で様々な人とコミュニケーションを取りながら遊ぶことが出来るソーシャルゲームの開発・運営を行うソーシャルアプリケーションプロバイダ(SAP)です。本年より開始した「とことん野球応援プロジェクト」の一環として、「gloopsシートプログラム」を実施しております。このたび、社会福祉施設入所者の方々へ「gloopsシート」を提供させていただいたことに対し、感謝状を拝受いたしました

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とことん野球応援プロジェクト
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ソーシャルゲーム「大熱狂!!プロ野球カード」などの提供により、野球の面白さをユーザーの皆様にお伝えするとともに、2012年MLB開幕戦の特別協賛やオリックス・バファローズ及び楽天イーグルスとのスポンサー契約などを通じて野球に携わる方々や野球を楽しむ全ての方々を応援するプロジェクトです。

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 gloopsシートプログラム
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「とことん野球応援プロジェクト」の一環として、普段球場に行くことが難しい子供たちやご家族の皆様にプロ野球を観戦していただけるよう、12球団の各球場にて「gloopsシート」を提供しているグループスの社会貢献活動の1つです。

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株式会社gloops (グループス) について
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 グループスは、インターネット上で様々な人とコミュニケーションを取りながら遊ぶソーシャルゲームの開発・運営を行うソーシャルアプリケーションプロバイダ(SAP)です。現在までに、バトル系シリーズである「大乱闘シリーズ」を13タイトル、スポーツ系シリーズである「大熱狂シリーズ」を3タイトル、その他の2タイトルの、計18のソーシャルゲームの開発・運営を行っております。

設立: 2005年8月2日
代表取締役社長: 川方 慎介
従業員数: 381名 (2012年5月1日現在)
事業内容: ソーシャルアプリケーションプロバイダ(SAP)事業

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