【ホテルオークラ東京】ハワイの2つの高級リゾートホテルのメニューを東京で 「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」「マケナビーチ&ゴルフリゾート」 サマーハワイアン グルメフェア開催

PR TIMES / 2012年7月3日 19時19分



ホテルオークラ東京では、ハワイ・オアフ島を代表する最高級リゾートホテル「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」と、マウイ島のゆたかな自然に抱かれた「マケナビーチ&ゴルフリゾート」のメニューを提供する「『ザ・カハラ・ホテル&リゾート』『マケナビーチ&ゴルフリゾート』サマーハワイアン グルメフェア」を開催いたします。

7月20日(金)~24日(火)は、マケナビーチ&ゴルフリゾート(以下マケナ)のエグゼクティブシェフ、マーク・マクダウェル(Marc McDowell)氏による、フレンチをベースにハーブ、スパイス、新鮮な素材を使ったユニークな創作料理をお届けいたします。

7月25日(水)~29日(日)はザ・カハラ・ホテル&リゾート(以下ザ・カハラ)のエグゼクティブシェフ、ウェイン・ヒラバヤシ(Wayne Hirabayashi)氏監修のもと、ハワイ、アジア、ヨーロッパの風味が融合したコンテンポラリーアイランドキュイジーヌレストラン「ホクズ(Hoku’s)」と、素材にこだわり季節によりさまざまなメニューが楽しめる「プルメリアビーチハウス(Plumeria Beach House)」の代表的なお料理、デザートをご提供いたします。

本イベントはオークラ ホテルズ & リゾーツとJALホテルズとの共同プロモーションとして、両ホテルチェーンの国内計13ホテルにおいて実施いたします。また、フェア開催を記念し、抽選で、日本航空の日本・ハワイ間往復航空券や「ザ・カハラ・ホテル&リゾート」「マケナビーチ&ゴルフリゾート」の宿泊券が当たるプレゼントキャンペーンも併せてお楽しみいただけます。  

「料理哲学は真心」というザ・カハラのヒラバヤシ氏の目標は、食におけるトレンドの発信基地としての役割を担い続けること。新鮮で、かつ地元特産の食材を活かすという伝統のスタイルは崩さずに、新しい潮流、新しい味を料理に吹き込んでゆくことに全力を傾けています。ヒラバヤシ氏率いるザ・カハラのレストランでは、トレンドとローカルテイストを巧みにブレンドした、多彩なダイニングシーンをお楽しみいただけます。

一方、マケナのマクダウェル氏の料理に対する哲学は、「すべて一から手作り」。食材の新鮮さにも徹底的にこだわり、ホテルの広大な敷地に自ら菜園をつくり、90種類のハーブ、100種類の野菜を育て、料理に活かしています。「料理は見かけの美しさだけでなく、徹底して新鮮でおいしくなければならない」ことを信条とし、お客様の思い出に残るクリエイティブなメニューの提供に努めています。

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