ノンインセンティブCPI広告の「GAMEFEAT」、業界最高単価のアイコン型及びインタースティシャル型広告を8月上旬より配信開始。

PR TIMES / 2013年7月25日 13時57分

8月7日(水)、デベロッパー向けに新機能の説明会を兼ねたオフ会を開催。

株式会社ベーシック(本社:東京都千代田区、代表取締役:秋山勝)が提供するゲームアプリ向けのノンインセンティブCPI広告「GAMEFEAT(ゲームフィート)」は、従来のオファーウォール型(※1)での広告配信に加え、最近無料ゲームアプリを中心に広がっているアイコン型(※2)及び、インタースティシャル型(※3)での広告配信を8月上旬より開始しますのでお知らせ致します。
また、8月7日(水)には新機能の説明会を兼ねてデベロッパー向けイベント(オフ会)を開催致します。



※1)オファーウォール型広告:アプリ内の「オススメアプリ」などのボタンをタップすると広告一覧画面が立ち上がる広告配信手法。
※2)アイコン型広告:アプリ内に広告アプリのアイコンを直接表示させる広告配信手法。
※3)インタースティシャル型広告:アプリ起動時やゲーム終了時にポップアップで広告を表示させる広告配信手法。

■GAMEFEATについて( http://www.gamefeat.net/
GAMEFEATは、無料ゲームアプリ向けのCPI型広告ネットワークで従来のバナー型広告と併用して実装する事で、無料ゲームアプリのマネタイズを支援するCPI型(※4)の広告サービスです。
無料ゲームアプリユーザーを課金型ゲームアプリへ誘導するいわゆる"ゲームtoゲーム"の送客エコシステムを構築する事でCPI広告としては業界最高水準の報酬単価(平均220円/DL※13年7月実績)を実現しています。
これまでの広告配信方法は「おすすめアプリ」のような素材を設置し、そこからオファーウォール(広告一覧画面)へ誘導することで導入アプリのマネタイズを支援してきました。また、オファーウォールにはGAMEFEAT導入アプリ自体の集客を促す「相互送客枠」を設置し、アプリの収益化と同時に導入アプリの集客にも貢献する事ができます。
12年12月のリリース以降導入アプリ数は増加し、7月24日現在1,400を超える無料アプリに導入されています。
※4)CPI型:CostPerInstallの略。広告アプリがインストールされる度に報酬を受け取る事ができる成果報酬型広告。


[GAMEFEAT導入アプリ数推移(各月末時点)]

12年12月:29
13年 1月:57
13年 2月:111
13年 3月:235
13年 4月:488
13年 5月:692
13年 6月:1,006
13年 7月:1,400 ※7月24日現在

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング