秋の訪れを感じる晩餐会で、究極の親子饗宴が再び実現 セント レジス アフィシアナード 中東親子饗宴 「NAKAHIGASHI’S TABLE」  8月28日(火)開催

PR TIMES / 2012年7月2日 15時42分



 セント レジス ホテル 大阪(大阪市中央区 総支配人 石原哲也)は、 “最高のロケーションで最高の体験を” をコンセプトに世界各国で展開するセント レジスのオリジナルプログラム 「アフィシアナード」として、8月28日(火)に 「NAKAHIGASHI’S TABLE」を開催いたします。この度のアフィシアナードでは、昨年開催しご好評をいただきました、イタリア料理 「ラ ベデュータ」のシェフ 中東俊文と、山野草を使い竈で料理する独自の世界である「草喰」料理を確立した、京都に店舗を構えるミシュラン二つ星料理店 「草喰 なかひがし」の店主 中東久雄氏による親子饗宴を開催いたします。


 今回のアフィシアナード プログラムでは、中東親子のコラボレーションによる、“自然”をテーマとした秋の訪れと「収穫の恵み」を感じていただける特別な晩餐会をお楽しみいただきます。瑞々しく香る青竹の上に盛り合わせた清涼のアミューズをはじめ、釜で炊きたての御飯にパルメザンチーズの濃厚な香りを加えてリゾット風にアレンジしたお料理など、京都・大原の契約農家にて、中東久雄氏が毎日畑に赴き収穫する野菜の素材本来の魅力を引き出したメニューを取り揃えました。華美な装飾を避け、生産者と料理人が心を込めた、実りの季節に相応しい料理の数々をご堪能ください。


 また、今回は6名様限定で、中東久雄氏のアテンドによる契約農家の散策を通じて、生産者の想いを感じていただくと共に、「草喰 なかひがし」での昼食会をお楽しみいただけるセント レジスならではの特別な体験をご用意いたします。


 さらに本プログラムを記念して、8月29日(水)~9月4日(火)の期間限定で、イタリア料理「ラ ベデュータ」にて、「NAKAHIGASHI’S TABLE」でご提供するメニューの一部を再現した特別メニューをご提供いたします。夏から秋へと変わりゆく季節を感じ、旬の食材の持ち味を引き出したグリル料理を存分にお楽しみください。

 
 今後も、セント レジスのお客様にのみ許される最高の体験 「アフィシアナード」を通じ、日本が誇る文化を生かした、記憶に残る貴重な体験を提案してまいります。



■ アフィシアナード  『NAKAHIGASHI’S TABLE』概要 
期  日: 2012年8月28日(火)
 受付 18:00~   ディナー 19:00~21:00 
会  場: セント レジス ホテル 大阪 11F 「アスター ボールルーム」
内  容: セント レジス ホテル 大阪 イタリア料理「ラ ベデュータ」料理長 中東俊文と、ミシュラン二つ星
「草喰 なかひがし」店主 中東久雄氏によるコラボレーションメニューを全8品ご用意します。
“自然”をテーマに旬の食材をふんだんに取り入れ、和とイタリアンの垣根を越えた自由な発想で
ご用意するこの日限りのメニューをご堪能いただけます。
料  金: お一人様27,000円 (税・サービス料込)
定  員: 90名様 ※定員になり次第締切りとさせていただきます
予約受付: 7月6日(金)~
予約・お問い合わせ: 06-6258-3333 (代表) / 10:00~20:00

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