宮崎県内初、日比谷花壇と業務提携

PR TIMES / 2012年4月25日 18時24分



フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎県宮崎市山崎町浜山:代表執行役社長 河本 和彦)内、シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートは、2012年5月1日より、フラワーコーディネートで全国展開をする株式会社日比谷花壇との業務提携を開始いたします。

株式会社日比谷花壇は、1940年代に出店した東京の有名ホテルでパーティ会場向けの装花スタイルを確立し、ウエディングブーケ等を日本に紹介しました。現在は全国に約180店舗を展開しており、有名ホテルなどでのウエディングフラワーコーディネートだけでなく、皇居宮殿や迎賓館、国際会議のレセプション等で数々の装花を担当している、フラワービジネスのリーディングカンパニーです。

今回の業務提携は、これまでフェニックス・シーガイア・リゾートが自社で行っていたフラワーコーディネートをさらに魅力あるものにすべく、株式会社日比谷花壇の全国規模のネットワークと、高い技術やノウハウを取り入れていくために実現したもので、同社との提携は宮崎県内初となります。

シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートでは、この業務提携を活かし、ウエディングフラワーをはじめ、リゾート施設内のレストランやパーティの演出など、多くのお客様に花とみどりのある心地良い空間で豊かな時間を過ごしていただけるよう取り組んでまいります。この新たなコラボレーションにぜひご期待ください。

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