デルタ航空、12月の輸送実績を発表

PR TIMES / 2012年1月6日 13時17分



【米国アトランタ、2012年1月5日】 - デルタ航空(NYSE:DAL)は本日、2011年12月の輸送実績を発表しました。

デルタ航空の全路線網での旅客輸送容量(キャパシティ)は前年同月比3.3%減、旅客輸送量は2.3%減、座席利用率(ロードファクター)は前年同月比0.8ポイント増の80.9%となりました。

国際線の旅客輸送容量は前年同月比4.3%減、旅客輸送量は3.6%減、ロードファクターは0.5ポイント増の81.2%となりました。

米国内線における旅客輸送容量は前年同月比2.7%減、旅客輸送量は1.4%減、ロードファクターは1.1ポイント増の80.7%となりました。

デルタ航空では毎月の輸送実績を翌月の3日から7日の間に発表しています。
輸送実績の内訳は、添付資料および日本語ニュースルームでご覧いただけます。
http://delta.jp.mediaroom.com/index.php?s=43&item=1189

*本リリースは1月5日に米国アトランタで発表されたリリースの翻訳です。

<お客様問い合わせ先>
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<機内誌ウェブサイト>
www.deltasky.jp
            

<日本語ニュースルーム>
http://delta.jp.mediaroom.com/


デルタ航空は年間1億6,000万人以上の搭乗者数と広範なネットワークを持つ航空会社です。フォーチュン誌の「2011年世界で最も賞賛される企業の航空業界部門(2011 World's Most Admired Companies Airline Industry List)」において、1位を獲得しました。デルタ航空およびデルタ・コネクションの運航便とあわせて、世界61カ国、341都市に向けてフライトを運航しています。世界で8万人以上の従業員を擁し、700機以上の主要機材を運航しています。 デルタ航空は、航空連合(アライアンス)「スカイチーム」の創立メンバーとして、大西洋路線においてエールフランス-KLM、アリタリア-イタリア航空とともに、共同事業を展開しています。アトランタ、シンシナティ、デトロイト、メンフィス、ミネアポリス/セントポール、ニューヨーク(JFK)、ソルトレイクシティ、パリ(シャルルドゴール)、アムステルダム、東京(成田)をハブ空港とし、提携航空会社と合わせて一日に1万3,000便以上のフライトを運航しています。 デルタ航空のサービスには、世界最大のマイレージプログラム「スカイマイル」、各賞を受賞しているビジネスクラス「ビジネスエリート」、世界中の空港に50箇所以上設置しているラウンジ「デルタ スカイクラブ」等があります。デルタ航空は2013年にかけて総額20億ドルを投じて空港施設やプロダクト、空港および機内での顧客サービス向上とテクノロジー導入を進めています。詳しくはホームページdelta.comをご覧ください。

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