メットライフによる「BWF ワールド・スーパーシリーズ」の協賛について

PR TIMES / 2014年5月21日 19時3分

メットライフアリコ生命保険株式会社(代表執行役 社長 サシン・N・シャー、 http://www.metlifealico.co.jp/
)の親会社である米国メットライフは2014年から2017年までの契約で、世界バドミントン連盟(Badminton World Federation : BWF)公認の「BWF ワールド・スーパーシリーズ」※のグローバルスポンサーになりました。2014年7月にメットライフ生命へとブランド名を変更する当社を含め、メットライフのグループ各社はONE MetLifeとして一丸となって、「BWF ワールド・スーパーシリーズ」をサポートしてまいります。

日本国内では、「BWF ワールド・スーパーシリーズ」の一大会として「第33回 ヨネックスオープンジャパン2014」が、6月10日(火)から15日(日)に東京体育館(東京都渋谷区)で開催されます。大会期間中の14日(土)、15日(日)の2日間は、当社のアンバサダーであるスヌーピーが「BWF ワールド・スーパーシリーズ」オリジナルコスチュームを着て来場者をお出迎えします。また、会場内に設置したメットライフブースではスヌーピーグッズがもらえるバドミントンによる的当てゲームや、ソーシャルメディアを活用したチェックイン・写真投稿をされた来場者へのプレゼント企画等を実施して大会を盛り上げます。

「BWF ワールド・スーパーシリーズ」への協賛について当社の代表執行役 社長のサシン・N・シャーは次のように述べています。「バドミントンは高いパフォーマンスとコミットメントの絶妙なバランスに加え、質の高さを求められる多面性のあるスポーツであり、メットライフのブランド、ご提供する価値、そして多様性を尊重する想いを日本の皆様にお伝えするのに相応しいものと考えています。優れたアスリートとして結果を残すには、たゆまぬ努力、自制心、情熱、そして何よりもコミットメントが求められます。自分の選んだ道に対するコミットメントは結果に反映します。努力、そしてより高い目標を達成するという信念を持つことにより、人生は実り多いものになることでしょう。そうした姿勢こそ、我々がお客さまにお伝えしたいブランドであり、地域社会へ向けて発信したいメッセージです。当社は、今大会をより多くのお客さまに対し、当社を身近に感じていただける大変有意義な機会と捉えており、今後も、日本での事業の成長にまい進することでお客さまに一層のご安心をお届けしたいと考えています。」

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