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【連携強化】誰でも契約できるスマートフォン『誰でもスマホ』が“全国1,000か所”の行政施設から紹介されました。

PR TIMES / 2023年11月30日 18時40分

「日本を強くする」というパーパスを掲げた株式会社アーラリンク(所在地:東京都豊島区池袋、代表取締役:高橋翼)は、自社サービス「誰でもスマホ」の紹介支援施設数が1,000か所を突破したことを報告いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/116196/29/resize/d116196-29-f4b18d2b34d3f76a276c-0.png ]

2023年1月16日よりサービスを開始した「誰でもスマホ」は、文字通り“誰でもスマートフォンの契約ができる”サービスです。過去に携帯電話を滞納し、所謂「ブラックリスト入り」してしまった方でも、必要な身分証さえあればご契約が可能です。

『誰でもスマホ』の紹介支援施設数が1,000件を突破



この度、『誰でもスマホ』は、全国の市役所、ハローワーク、社協など累計1,000施設から、携帯電話に困っている方々をご紹介いただきました。
※今回ご報告させていただいている「紹介支援施設数」は、施設の総数を指します。これは、自治体の数(市区町村の数)とは異なります。

日本では、携帯電話を持つことができないために、仕事や住居を確保できない「通信困窮者」が約500万人いると言われています。『誰でもスマホ』は、このような通信困窮問題の解消に向け、各支援施設と連携を深めています。
しかし、一部の地域では通信困窮者への支援がまだ不十分であるため、『誰でもスマホ』は、可能な限りの支援を続けていきます。
さらに、今後は支援の強化とサービスの進化に尽力し、支援施設の方々と共に、より包括的で持続可能な支援体制を構築することを目指しています。
携帯電話を持つことができないで困っている方がいらっしゃる場合、ぜひ一度お問い合わせください。

==誰でもスマホの特徴==
◆クレジットカードや銀行口座がなくても契約可能な書類審査で“誰でも契約できる”
現住所記載の身分証1点で契約が可能です。 
※未成年の方、反社会勢力の方は契約いただけません。
〈身分証の例〉
・運転免許証
・マイナンバーカード
・障がい者手帳
・パスポート
・住民票
・生活保護受給証明書
※身分証はパスポートを除き、氏名/住所/生年月日が印字されているものが必要です。(手書き不可)
※パスポートの場合は住所を手書きしてください。
[画像2: https://prtimes.jp/i/116196/29/resize/d116196-29-f6203b0c09c0ffa01c09-1.png ]


公式サイト:https://www.a-sas.ne.jp

【サービスに関するお問い合わせは 「誰でもスマホ」 ヘルプデスクまで】
電話:03-4330-3466 メール:daresuma@a-sas.ne.jp


<会社概要>
 株式会社アーラリンク  https://www.ala-link.co.jp/
代表取締役:代表取締役 高橋 翼
 所在地:東京都豊島区池袋2-47-3
 資本金:1,000万円
 設立:2013年1月24日
事業内容:「通信困窮者」と呼ばれる携帯電話未所持が原因で、日常生活を送ることが困難になった方々を救うための携帯電話サービスと、学校の行事や企業の業務で、携帯が必要な方々向けの法人レンタル携帯サービスを主に展開しています。私たちは時代のニーズに合ったサービスを通じて、より多くの困っている人々を救い、その先にある幸せそのものを届けることを目指しています。今後は携帯電話に限らず、さまざまな事業を拡大していきます。

<関連会社概要>
一般社団法人リスタート  https://www.re-start.or.jp/
代表理事:代表取締役 高橋 翼
所在地:東京都豊島区池袋2-47-3
事業内容:誰でもスマホの取次店として、行政等の支援窓口へ情報発信等を行っています。困窮者支援窓口や社会福祉協議会の職員様とのつながりを強化し、全国でより多くの通信困窮者の方々の支援にお役立ちできればと思っております 。

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