「マーケティングのIT化で実現する新データベースマーケティング<無料>セミナー」を開催

PR TIMES / 2012年6月8日 11時18分

株式会社ブレインパッド(本社:東京都品川区、代表取締役社長:草野 隆史、東証マザーズ証券コード:3655、以下ブレインパッド)は、6月27日(水)に「マーケティングのIT化で実現する新データベースマーケティングセミナー~事例から学ぶマーケティング・オートメーションの最前線~」と題しまして、セミナーを開催いたします。本セミナーは、マーケティング業務に携わる方を広く対象に、「データベースマーケティング」や「CRM」に関する事例や施策立案に役立つ情報を提供することを目的としています。

今回は基調講演として、東京OLから圧倒的な支持を得る女性向け情報サイト「OZmall(オズモール)」を運営するスターツ出版株式会社のオズモール部門担当役員である若林 亜樹 様にご登壇いただく予定です。

・データに基づくマーケティングを実施するにはどうしたらいいのか?
・ノウハウの標準化やマーケティング業務の自動化をどのように考えていけばいいのか?
・成功企業はどのようにマーケティングのIT化を推進しているのか?

そのような疑問やお悩みをお持ちのお客様へ、多数のクライアントのデータ活用支援を行ってきたブレインパッドが、どのようなポイントでマーケティング部門がデータベースマーケティングに取り組めばいいのか、そして、どのように仕組みや仕掛けを作っていけばいいのか、事例を交えてご紹介いたします。

データを活用したマーケティング戦略やCRMにご興味をお持ちの方、あるいは現在推進役をされている方など、奮ってご参加いただければ幸いです。

■セミナー内容
【基調講演】 若林 亜樹 様 (スターツ出版株式会社 取締役(オズモール部門担当役員)) (14:05-14:45)
※講演内容については現在調整中

【セッション1.】 市川 秀樹 (株式会社ブレインパッド ソリューショングループ マネージャー)
「マーケティングのIT化とデータベースマーケティング戦略のポイント」 (14:50-15:30)
多様な消費者とその嗜好をとらえマーケティング施策を行うには、従来のシステムありきの戦略ではとても対処できません。消費者嗜好の多様性が顕著に現れる音楽ソフト販売大手企業で、実際にCRMプロジェクトの新規立ち上げなどを手がけ、現在も、大手クライアントのデータベースマーケティング支援を行う講師が、マーケティングのIT化やデータベースマーケティングに取り組む際にどのような点に気をつければいいのか、事例を交えご紹介します。

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