サイバーソリューションズがメールシステムの構築を広範にカバーする新導入支援サービスを発表

PR TIMES / 2013年8月27日 13時37分

~オンプレからクラウドへの移行や、Notesメールのアーカイブ対応など、任せて安心のサービス~

 サイバーソリューションズ株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:秋田健太郎)は、オンプレ製品からクラウドサービスまで、企業向けメールシステムの構築を広範にカバーする新しい導入支援サービスを、8月27日に発表いたします。
■CyberCare(サイバーケア)紹介ページ:http://www.cybersolutions.co.jp/cybercare/




 企業向けメールシステムの構築は、企業全体のセキュリティポリシーに則ったメールセキュリティの構築、統合的な認証環境の考慮、運用負荷の低減、BCP、DRへの対応など、単なるツールの導入ではありません。これらの点を考慮し、各企業に適したメールシステムを構築・運用するには、経験とノウハウを備えたプロフェッショナルによる導入支援サポートが必要となっております。

 今回の新サービスは、新規のメールシステムを導入・構築する時だけでなく、既存のお客様に対しても、バージョンアップや追加機能の導入、カスタマイズやトレーニングなど、様々な場面で必要となるサポートを広範に提供します。さらに、増加傾向にあるクラウドサービスへの移行や、Notesメールのアーカイブ対応など、専門性の高い技術が必要なサポートも提供してまいります。このようにメールシステムに関して、広範かつ体系的な導入支援サービスメニューを提供する企業は、業界でも例のないものです。

 新サービスの特長として、導入支援サービスの内容を具体的に提示できることにより、パートナーと当社の役割が明確となり、パートナーは自社要員で対応する作業と、弊社へ依頼する作業を明確に区分けできるようになります。また、お客様にとっては予算に応じて必要な支援内容だけを依頼することが可能となります。さらに、本サービスには以下の特長があります:
■パートナーにとっては、自社の要員に空きがなくても、当社から全面的にバックアップを受けることが可能。
■専門性が高く、パートナーやお客様にノウハウがない領域でも、安心して支援を依頼することが可能。
■トレーニングメニューの充実により、お客様やパートナーの要員変更があっても、安心した引き継ぎが可能。

 このように、新規のお客様は、導入時に加えて稼働後も継続的に支援サービスを利用でき、既存のお客様は使用状況に応じて、移行や新機能追加などの支援サービスを利用することができます。
サイバーソリューションズは、メール専門ベンダーとして、今後も導入支援サービスの充実を図り、お客様がメールシステムを安心して使えるように積極的なサポートを提供していきます。

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