イオンシネマ×ショッカー、シネマ救出キャンペーン

PR TIMES / 2013年8月3日 10時39分

~全国1万人のキッズたちよ!イオンシネマでショッカーを見つけ出し写真を撮ってWEBサイトへアップせよ!~

全国に74 劇場 609スクリーンを展開するイオンエンターテイメント株式会社は、お客様の更なる利便性向上の一環として、家事代行・生活支援など「家事の宅配」サービスを展開している株式会社カジタク(本社:東京都中央区、代表取締役社長:澁谷祐一)との共同プロジェクトとして、母親向けの新サービス「ママコンシェルジュ」を、9月中旬よりイオンシネマ板橋にて提供します。
 これに先駆け夏休みには、子どもたちに向けたキャンペーンを展開。全国のイオンシネマに不定期に現れるショッカーを見つけ出し写真を撮ってWEBサイト(http://ac-shocker.jp/)に投稿してお楽しみいただく「イオンシネマ×ショッカー シネマ救出キャンペーン」を、8月3日(土)よりスタートします。




●展開経緯

イオン子会社のワーナー・マイカルとイオンシネマズが今年7月1日に統合して発足したイオンエンターテイメント株式会社は、上映コンテンツの拡充のみならず、様々なお客様の嗜好に合わせたサービスの充実に努めており、“新しい映画館の楽しみ方”を追求しています。

この度、家事や育児、お仕事にも多忙なママたちに、より便利で快適な環境を整えることで映画館を楽しんでいただこうと、「家事の宅配」サービスにおいて確かな実績を持つ株式会社カジタクとの共同プロジェクトとして、新サービス「ママコンシェルジュ」の立上げに至りました。

●「ママコンシェルジュ」とは

「ママコンシェルジュ」は、日常のお掃除や片付け、お料理など家事全般を代行する(株)カジタクのノウハウを用いて、シネマやショッピングセンタ-内ご案内の他、来館者が「生活に関わる全てのこと」を気軽に相談できるサポートサービスです。

自宅へのハウスクリーニング出張、ベビーシッター、各種家事代行サービス等の相談や受付をはじめ、「お片づけを習慣にする」などの『住育』プログラムとスクリーンを使った「えほんのよみきかせ」をセットにしたイベントなどママたちが参加しやすいイベントを実施予定です。「ママコンシェルジュ」は、母親として多忙なかたわら自分自身の趣味やライフスタイルの充実にもこだわる日本中のママたちを支援します。

●イオンシネマをショッカーが侵略!?

ママ向け支援施策を前に、この夏には全国の子どもたちが楽しめるキャンペーンも展開。 「仮面ライダー」でおなじみのショッカーたちが全国各地のイオンシネマに不定期に出没します。館内を清掃していたり、チケット売り場にいたり、ひそかに潜むショッカーを見つけ出し2ショット写真を撮ってキャンペーン特設サイト(http://ac-shocker.jp/)に投稿。画像作品は抽選で、プロモーションムービーに加工され映画館で上映されます。

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