「クラウドサイン」が日本の人事部 HRアワード2019でプロフェッショナル人事労務管理部門で優秀賞を受賞

PR TIMES / 2019年10月21日 11時45分

弁護士ドットコム株式会社(東証マザーズ 6027、東京都港区、代表取締役社長:内田 陽介、以下弁護士ドットコム)が提供するWeb完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」は、日本の人事部「HRアワード2019」において、プロフェッショナル 人事労務管理部門で優秀賞を受賞したことをお知らせいたします。



[画像: https://prtimes.jp/i/44347/30/resize/d44347-30-656460-0.png ]



日本の人事部 「HRアワード」とは
人事・人材開発・労務管理などの分野におけるイノベーターを表彰する制度です。
今回が8回目の開催となり、企業の経営者や人事ご担当者、採用・育成関連のビジネスに携わる方々による投票を基に、業界のオピニオンリーダーの方々による選考委員会の承認を経て各賞を決定。人事領域において、最も注目度が高く、権威のある賞と言われています。
今回は、過去最多となる71,472人もの方々からご投票いただくなど、大変な激戦となりましたが、多くの方々のご支持により「クラウドサイン」の受賞をいただきました。

<審査基準>
・明確且つ一貫性のある、戦略や方針を描けていること
・新規性、独創性があり、社会や市場に影響を与えていること
・革新的で、将来にわたって成長性や拡大性を期待できること
・高い注目度、認知度を保持していること
・優れた収益性、市場浸透性を実現していること


受賞コメント
この度は、日本の人事部「HRアワード2019」プロフェッショナル部門「人事労務管理部門」の優秀賞をいただき、誠にありがとうございます。
人事労務部門は人事制度設計、入退社手続き、勤怠管理など多岐に渡る業務を行う必要のある重要部門だと認識しています。
クラウドサインでは入社書類、契約期間ごとに更新を見直す契約社員との契約、退社時の誓約書等の締結に利用されており、人事労務部門に役立つサービス作りを心掛けております。その意味で、今回の受賞は心より嬉しく存じ、今後も人事労務部門の業務をサポートさせていただければと考えております。

弁護士ドットコム株式会社 取締役
クラウドサイン事業部長 橘大地


「クラウドサイン」について( https://www.cloudsign.jp/
クラウドサインは「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、契約作業をパソコンだけで完結できるWeb完結型クラウド契約サービスです。全てがクラウド上で完結するため契約締結のスピード化を実現、郵送代・紙代・インク代、印紙代が不要なためコスト削減も可能です。契約書をクラウド上で一元管理することで、業務の透明性が向上し、抜け・漏れを防ぎ、コンプライアンスの強化にもつながります。法律事務所から従業員数28,000人以上の金融機関、上場企業などにも利用されており、導入社数5万社を突破した業界No.1※のサービスです。
※電子契約サービス主要12社において、有償・無償を含む発注者側ベースでの利用登録社数
(株)矢野経済研究所調べ 2019年7月末現在


弁護士ドットコムについて  https://corporate.bengo4.com/
本社 |東京都港区六本木四丁目1番4号
設立日 |2005年7月4日
資本金 |439百万円(2019年9月末現在)
代表者  |代表取締役 元榮 太一郎(弁護士)、代表取締役社長 内田 陽介
上場市場 | 東京証券取引所マザーズ市場
事業内容 |「専門家をもっと身近に」を理念として、人々と専門家をつなぐポータルサイト「弁護士ドットコム」「BUSINESS LAWYERS」「税理士ドットコム」、Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」を提供。


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