脱ハンコ・印鑑の電子契約サービスと業務自動化のRPA、電子帳簿保存法対応のバックオフィス業務支援ソリューションによるテレワーク推進セミナー(2/24開催)

PR TIMES / 2021年2月19日 13時15分

NTTデータ、NTTデータビジネスブレインズ共催

~ GMOグローバルサイン・ホールディングス/ワンビシアーカイブズ/NTTデータ/NTTデータビジネスブレインズによる電子署名・電子契約サービス「WAN-Sign」、RPAツール「WinActor」、バックオフィス業務支援ソリューション「ClimberCloud」 ~



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昨今、政府から発信された「脱ハンコ」の推進や新型コロナウイルス感染拡大、職場クラスター対策を受けて、多くの企業がテレワーク(在宅勤務)を開始しているものの、企業の総務・法務・経理部門などをはじめとする管理部門では、ハンコ・印鑑を利用した押印業務や契約管理業務において出社せざるを得ないケースが多くあります。また、多くの定型作業を手動で行っていたり、社内では国税対象書類の経理帳票や帳簿などが溢れており、テレワークや働き方改革を進めることができない環境にもなっています。

こうしたハンコ業務や定型の事務作業、経理書類によるバックオフィスの課題を解決するサービスとして、電子署名・電子契約や電子印鑑、RPA、そして2020年の税制改正により緩和した電子帳簿保存法に対応した電子データ保管ソリューションに注目が集まっています。

本セミナーでは、業界最速で会長自らグループ全体の「印鑑廃止宣言」を発表したGMOインターネットグループのGMOグローバルサイン・ホールディングスと、社内文書や社外取引にも利用可能な電子契約・契約管理サービス「WAN-Sign」を提供する日本通運グループのワンビシアーカイブズ、さまざまな業務の自動化を支援するRPAツール「WinActor」を提供するNTTデータ、クラウドで簡単安全に電子帳簿保存法のすべて(帳簿・書類・スキャナ保存・電子取引)に対応できる電子データ保管ソリューション「ClimberCloud」を提供するNTTデータビジネスブレインズの4社が共催して、社内文書・社外取引の電子化や各種作業の自動化、経理系文書の電子保管による脱ハンコ・印鑑を推進し、テレワークを円滑に実施する方法を成功事例とともにご紹介いたします。

テレワーク(在宅勤務)でこんな課題がありませんか?
「契約書類などにハンコを押すためだけに出社しないといけない」
「紙書類を受け取るために出社しないといけない」
「多くの定型作業を日々行っている」
「経理系文書の電子化だけ手付かず」
「税制改正の影響が知りたい」など
ハンコ・印鑑を押すこと、紙書類があることによりテレワークが実施できない企業

こんな方におすすめ
・テレワークを実施したい、または浸透率を増やしたい
・定型作業、事務作業を効率化したい
・経理書類含めた文書の電子化を進めたい
・職場クラスターに備えたい
など

ご参加を心よりお待ち申し上げております。

開催概要


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お申込み・詳細
https://www.wanbishi.co.jp/news/210128150000.html

【参考URL】
官公庁に特化した専門組織の情報資産管理に歴史を持つワンビシアーカイブズが、電子契約サービス「WAN-Sign」による、行政機関・地方公共団体の電子行政・自治体DXニーズを強力な体制でサポート開始(URL: https://www.wanbishi.co.jp/news/210118120000.html
「電子署名とは?わかりやすく解説します」(URL: https://www.wanbishi.co.jp/blog/what-is-digital-signature.html
「紙への押印はもう古い?注目の電子印鑑を解説します」(URL: https://www.wanbishi.co.jp/blog/electronic-stamp.html

【「WAN-Sign」について】

[画像2: https://prtimes.jp/i/47901/30/resize/d47901-30-160805-1.jpg ]

(URL: https://www.wanbishi.co.jp/econtract/
ワンビシアーカイブズが提供する電子契約サービス「WAN-Sign」は、GMOインターネットグループの電子印鑑GMOサイン(GMOグローバルサイン・ホールディングス提供) ※1 とGlobalSign認証局・電子署名(GMOグローバルサイン提供)を技術基盤として、内部統制やセキュリティ機能などを強化・追加拡張し、書面および電子契約によって締結した契約書の一元管理、さらには原本の管理・保管から電子化を一つのサービス内で提供できる独自の電子契約・契約管理ソリューションです。大手企業や金融機関から不動産・建設・物流・製造・人材派遣業など業種や規模を問わず導入が進んでいます。ワンビシアーカイブズでは単純に電子契約サービスを提供するだけでなく、長年培った情報資産や契約の管理業務・電子化作業のノウハウに基づいて、お客様の契約管理全体をサポートいたします。
(※1)「GMO電子契約サービスAgree」ワンビシアーカイブズの電子契約サービスのプラットフォームに採用
(URL: https://www.gmo.jp/news/article/6406/
「GMO電子契約Agree」の名称について、2021年2月12日(金)より「電子印鑑GMOサイン」に変更いたしました。


【株式会社ワンビシアーカイブズとは】
 ワンビシアーカイブズは、1966年の設立以来、一貫して『企業の情報資産の安全確保と管理の効率化』を追求し、堅固なセキュリティ体制のもと、重要な情報資産の発生段階から活用、保管、抹消までのライフサイクル全てをカバーした総合的サービスを提供しています。現在では東京・大阪・名古屋・九州に営業拠点を置き、官公庁や金融機関・医療機関・製薬業界をはじめとした約4,000社のお客様にご利用いただいており、2017年には書類とデジタルの両方をカバーする新しい書類保管サービス「書庫探」をリリースし、お客様の働き方の変革をサポートできるサービスを提供しています。

以上

【株式会社ワンビシアーカイブズ】 (URL: https://www.wanbishi.co.jp
会社名  株式会社ワンビシアーカイブズ
所在地  東京都港区虎ノ門4丁目1番28号 虎ノ門タワーズオフィス
代表者  代表取締役社長 佐久間 文彦
事業内容 ■情報資産管理事業
     ■保険代理店事業
資本金  40億円( 日本通運株式会社100%子会社 )
法人番号 4010401065760

※記載されている会社名、製品名は、各社の商標、もしくは登録商標です。
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