日本初!無料「イギリス大学・大学院、願書作成&出願代行サービス」を開始

PR TIMES / 2012年9月5日 12時4分



----------------------------------------------------------
日本初
beo(ビーイーオー)は2012年10月1日から、新システム導入により
イギリス大学・大学院留学の願書作成・出願を無料で代行します
http://www.beo.jp/support/central_admin.html
----------------------------------------------------------

留学サポートや英語学校事業など、留学のトータルサポートを提供するBEO株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:ポール・テイラー[元ブリティッシュ・カウンシル マレーシア エデュケーション ディレクター]、以下beo)は、これまで有料で提供してきた、イギリス大学・大学院の願書作成・出願代行サービスを、新システムを導入することにより、2012年10月1日以降、無料で提供することを発表しました。

■ 日本初、無料「イギリス大学・大学院、願書作成&出願代行サービス」の概要

【サービス内容】
サービス利用者は「出願情報管理シート」に、出願に必要な書類を添えて当社に提出するだけで、beo出願管理センターにて、各出願先のフォーマットに合わせた願書作成、出願、出願後のプロセス管理を行います。

【サービスの流れ】  http://www.beo.jp/support/central_admin.html

【対象となる出願先】
教育機関: イギリスの大学・大学院、専門学校、進学準備校
コース:学士課程、修士課程、博士課程、進学準備コース、学部短期留学(休学・認定留学)プログラム、専門課程
※いずれも、留学生対象のコースのみ

【サービス提供開始】 2012年10月1日

【利用対象者】 beo「イギリス留学 無料トータルサポート」にお申込みされた方


■ 従来の願書作成・出願代行サービスが「有料」の理由
イギリスの大学に日本人が出願する場合、各出願先の所定フォーマットで願書を記入(またはオンライン入力)しますが、願書は通常、自国内の入学希望者向けにつくられており、日本人留学生の場合はどのように書くべきかを調べながら記入ガイドに沿って願書を作成する必要があります。一般的には複数の志望校に出願するため、その数だけ手間と時間がかかります。

そのため留学エージェント各社は、この「願書作成・出願代行」サービスを有料で提供しています。beoでもこれまで、同様のサービスを315,000円で提供してきました。

■ 日本初、「願書作成・出願代行」サービスを「無料」で提供可能にする新システム
「願書作成・出願代行」サービスを提供する際、もっとも人的コストのかかる作業(出願先ごとの記入の仕方や必要書類のリサーチ、願書作成、出願、出願後のプロセス管理)を、タイ・オフィスで一元管理、一括処理するシステムを導入することにより、低コストで高品質のサービスを提供することが可能となりました。これを無料提供という形でお客様に還元します。

■ 無料「イギリス大学・大学院、願書作成&出願代行サービス」提供の狙い
出願手続きに関わるお客様の事務的な負担を省くことで、合否にかかわる重要な出願書類の作成や、英語学習、留学先で必要となる学術スキル・知識の習得に注力するなど、実りある留学にするための準備を強化していただくことが狙いです。また出願工程の一部を海外拠点で一元管理することにより、さらにスムーズなサポートをお客様に提供することが可能となり、ますます多くの方の留学の実現と成功に貢献することを目指しています。


<BEO株式会社>
BEO株式会社は、「国際教育」と「国際社会で活躍できるキャリア」を支援するため、留学サポートサービス、英語学校事業、キャリアコンサルティングなどの留学トータルサポートを展開しています。日本と海外との架け橋の役割を担うbeoは、全ての方が適切な教育を選択し、ご自身の夢を実現され、「最高の自分」を目指せる環境創出を目指しています。
URL: http://www.beo.co.jp/

<本件に関するお問合せ・取材のお申し込み>
BEO株式会社  広報担当宛て
TEL : 03-5367-3315
FAX : 03-5367-3316
E-Mail : info@beo.jp
URL :【日本語】 http://www.beo.co.jp/ 【英語】 http://www.beo-study.com/

<留学企画等の取材協力・情報提供について>
留学経験者の取材、大学生・社会人の留学に関する取材、情報提供等にご協力します。留学に関する企画がございましたら是非ご一報ください。


企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング