「米国主要大学41校 海外留学に必要なTOEFLスコア調査2013」を公開

PR TIMES / 2013年6月19日 12時56分

~ 目安となる必要TOEFLスコアは95.76 ~

英会話のために必要なボキャブラリーのインプットに特化したクラウドベースの英語学習サービス「iKnow!(http://iknow.jp)」を運営するセレゴ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:エリック・ヤング、以下セレゴ・ジャパン)は、6月19日、留学生数ランキングトップ20校、アイビー・リーグ8校、名門リベラル・アーツ13校の合計41校への海外留学を目指す際に必要なTOEFLスコアをまとめた、「米国主要大学41校 海外留学に必要なTOEFLスコア調査2013」を公開いたしました。


※ Institute of International Education Inc調査「Top 20 Institutions Awarding Credit for Study Abroad, Ranked by Student Total」2010/11参照
※ スコアはTOEFL受験の大半を占めるインターネット形式のテストTOEFL iBT(R)スコアで表記。




▼ 目安となる必要TOEFLスコアは95.76

必要とされるTOEFLスコアの公開内容には、各校によりばらつきがあります。主な公開内容は最低ラインと平均点の2つ。iBT公開スコア(公開37校、最低ライン・平均点)の平均は95.76。このスコアはアメリカの主要大学への留学にあたって、一つの目安と考えても良いかもしれません。


■「米国主要大学41校 海外留学に必要なTOEFLスコア調査2013」webページ
http://iknow.jp/prtoefl


<本調査について>
本調査は現時点で入手可能な情報に基づきセレゴ・ジャパン株式会社が独自に編集したものであり、2013年6月時点の情報です。本データは慎重に調査の上作成しておりますが、当社がすべての情報の正確性及び完全性を保証するものではありませんので、あらかじめご了承ください。


■「iKnow!」:英会話に必要なボキャブラリーのインプットに特化した英語学習サービス

「iKnow!」は、英会話のために必要なボキャブラリーのインプットに特化したクラウドベースの英語学習サービスです。脳科学に基づいたラーニング・テクノロジーにより、効率よく確実な英語習得を実現します。日本での累計ユーザー数は100万人を突破。iOS/Androidのスマートフォン及びタブレットに対応。デバイス間で学習データが自動で同期され、時間や場所を選ばずスキマ時間を活用した効率のよい学習が可能です。学習コンテンツは独自の頻度分析により日常英語の95%をカバー。基礎英語、トラベル、ビジネス、TOEIC(R)対策、中国語など幅広いカテゴリーを提供しています。(URL:http://iknow.jp/
【商標について】iKnow!(R) は、セレゴ・ジャパン株式会社の登録商標です。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング