戦慄のエンターテインメント作品 映画「悪の教典」が配信スタート

PR TIMES / 2013年5月21日 11時54分



 映像配信サービス ユーネクスト「U-NEXT」(http://unext.jp)では、平成25年5月24日より映画「悪の教典」の配信(※1)を開始いたします。
 「悪の教典」は、数々の賞を受賞している貴志祐介のベストセラー小説を実写化したバイオレンス・ホラー映画です。生徒に慕われながらも、生まれながらのサイコパス(反社会性人格障害)によって、自らの目的の為なら殺人もいとわない、狂気の教師が繰り広げる事件を、息詰まるタッチで描いた作品です。また、原作は同年3月から『good!アフタヌーン』(講談社)で漫画化もされています。
 鮮烈なバイオレンス描写が特徴的な実写化サスペンス「悪の教典」をユーネクスト「U-NEXT」にてPPV(ペイ・パー・ビュー)(※2)で配信いたします。なお、今回の配信は、ブルーレイ&DVDセル発売と同日配信となっており、ユーネクスト「U-NEXT」でいち早くお楽しみいただけます。
 これからの暑い夏を、ひんやりとしたバイオレンス・ホラー映画で乗り越えましょう!


【配信期間】:平成25年5月24日~平成25年11月23日
【価格】:420円/2日間<PPV(ペイ・パー・ビュー)での配信となります。>


■悪の教典とは
 生徒から絶大な人気を誇る有能な英語教師:蓮実聖司の正体が、実は、生まれながらにして他人への共感能力を欠くサイコパス(反社会性人格障害)という特殊な人格を持ち、自分に都合の悪い人間を次から次へと殺害するサイコキラーだったことが発覚します。その本当の顔と、彼が引き起こす事件の一部始終を描いている作品です。
 英語教師の蓮実聖司役には『海猿』シリーズの伊藤英明が、生徒役には『ヒミズ』でベネチア国際映画祭新人俳優賞をW受賞した二階堂ふみと染谷将太、『バッテリー』の林遣都らが演じており、監督には『クローズZERO』シリーズの三池崇史がメガホンを取っています。
 真夜中の高校で、聖者の仮面をかぶった狂気の男が、一夜の血塗れの大惨劇を繰り広げ、クライマックスの見せ場となる壮絶な殺りくシーンは圧巻です。


■ユーネクスト「U-NEXT」
 配信本数55,000本以上(※3)をラインナップしている、日本最大級のビデオ・オンデマンドサービスです。
ハリウッドメジャースタジオの作品を含む洋画、邦画、ドラマ、アニメ、ファミリー、ドキュメンタリーなど、あらゆるジャンルのコンテンツが最新作はPPV、準新作・旧作は定額見放題(※4)でお楽しみいただけます。
 地上波で放送中のドラマやアニメの見逃し配信や、最新映画もDVDやブルーレイのセル発売やレンタル開始と同時に配信されるので話題作もすぐにチェックできます。

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