簡単操作でカレーや野菜炒めも調理できる優れもの 時短・節約に役立つ独自の「エコ煮込み」メニュー搭載の16Lオーブンレンジを発売 ~家事の負担を軽減する新たな調理メニューで共働きを応援~

PR TIMES / 2018年9月27日 22時40分

 ハイアールジャパンセールス株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:杜 鏡国)は、ボタンひとつで手間なく調理が可能なハイアール独自の「エコ煮込み」メニューを搭載した16Lオーブンレンジ(JM-V16D)を、2018年10月1日より全国の家電量販店、ホームセンター、GMS、WEB通販などで順次発売いたします。



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■企画・発売の背景
 現在、女性の社会進出を背景に増加している共働き世帯を中心に、家事の時短に役立つ家電に注目が集まっています。特に、スーパーやコンビニエンスストアなどのお弁当・惣菜を温めたり、冷凍食品を活用して手軽に食事を済ませる家庭が増えているなかで、調理の時短に役立つ電子レンジやオーブンレンジへのニーズが高まっています。
 今回発売する16Lオーブンレンジには、料理における家事の負担を軽減する新たな調理メニューが多数搭載されており、時短だけでなく節約にも役立つ「エコ煮込み」や忙しい朝にも最適な「トースト」、食卓のプラス一品に便利な「かんたんメニュー」など、今日の忙しい家庭のニーズにお応えする商品です。

■調理の時短に役立つ「エコ煮込み」「トースト」メニューを搭載
 本商品の大きな特徴は、ボタンひとつで手間なく調理が可能となる「エコ煮込み」メニューです。材料を一度にまとめて入れ、スタートボタンを押すだけで、カレーなど調理に時間がかかる料理を簡単に美味しくつくることができます。約42%省電力※を実現しており、簡単に美味しい料理をつくると同時に、節約もサポートします。また、冷凍保存した食パンも美味しく焼ける「トースト」メニューを新たに搭載。1度に2枚まで焼くことができ、裏返す必要もなく外はこんがり、中はしっとりと焼き上げ、忙しい朝にも解凍の手間がかかりません。
 機能性はもちろん、デザイン性にもこだわった本商品は、扉のガラス窓以外を本体と同じホワイトで統一。冷蔵庫やキッチンにも馴染むスマートなデザインは、シンプルで爽やかな空間を演出します。

 16Lオーブンレンジ(JM-V16D)の概要は以下の通りです。

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※ JM-V16Dのオートメニュー[18]エコ煮込み(1)と同一動作時間、当社JM-FH18Gの手動煮込み運転(2)、取扱説明書掲載「カレー」調理での比較において。
(1) 1kgの食材(水400mlを含む)をエコ煮込みモードで動作(動作時間51分間)した際の消費電力値0.36kWh。(2) 1kgの食材(水400mlを含む)をレンジ500Wで5分間、同350Wで46分間加熱、合計51分動作した際の消費電力値0.62kWh。

◆主な特徴
 1. 材料を入れ、ボタンを押すだけで手間なく調理ができる「エコ煮込み」メニュー
 2. 冷凍保存した食パンを、外はこんがり、中はしっとり焼き上げる「トースト」メニュー
 3.「重量センサー」搭載でワンタッチ自動あたためが可能
 4. 自炊に便利な18種類の「オートメニュー」付き

◆仕様

[画像4: https://prtimes.jp/i/20472/31/resize/d20472-31-610322-3.png ]

ハイアールジャパンセールス株式会社について:
 ハイアールジャパンセールス株式会社は、ハイアールグループ(本社:中国山東省青島市)の日本におけるHaierブランド製品の販売会社として、2002年に設立。現在はAQUAブランド製品を日本やASEAN諸国で展開するアクア株式会社や、世界向け製品の企画開発を行うハイアールアジアR&D株式会社と共に、ハイアールアジアグループの日本法人です。日本で展開するHaierブランドは2018年も「毎日寄り添い、くらし支える。」をブランドメッセージに掲げ、世界から日本へ、日本の人々やくらしに合った“NEWスタンダード家電”を創造してまいります。

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