飲み会が多い・毎日忙しい・油っこいものが好き・つい頑張りすぎてしまう…。生活習慣の乱れが気になる方のための健康食品 「ナガセ セルフメディックスγ(ガンマ)」発売

PR TIMES / 2012年8月1日 15時57分



飲み会が多い・毎日忙しい・油っこいものが好き・つい頑張りすぎてしまう…。
生活習慣の乱れが気になる方のための健康食品

「ナガセ セルフメディックスγ(ガンマ)」
ナガセ セルフメディックスγ(ガンマ)36g(300mg×4粒×30包)5,000円 (税込) 

長瀬産業株式会社(本社:東京都中央区/代表取締役社長:長瀬 洋)の100%子会社である、株式会社ナガセ ビューティケァ(東京都中央区日本橋小舟町5-1/代表取締役社長:平井 孝明)では、2012年8月1日(水)、健やかでイキイキとした身体づくりをサポートする「ナガセ セルフメディックスγ(ガンマ)」を発売いたします。

「ナガセ セルフメディックスγ(ガンマ)」は、生活習慣が乱れやすい現代人のための健康食品です。ヨーロッパでは古くから健康・美容のハーブとして親しまれている「マリアアザミ」や、「ローズマリー」から抽出されたエキスと、お酒や外食好きな方の生活の乱れをサポートする、アミノ酸の一種、「オルニチン」※等を配合しています。
※発酵法で作られた植物由来のものを配合。

健やかな毎日をキープするために、適度な運動や節度ある食事、十分な休息とともに、1日1~2包を目安にお召し上がりください。

*マリアアザミエキス
マリアアザミとは、欧州では古くから健康成分として広く親しまれているハーブです。その優れた健康パワーの中核となる成分は、種子に含まれるシリマリン。生活習慣の改善に!

*ローズマリーエキス
ローズマリーとは、古くから民間伝承やハーブティー、スパイス等としても長年の使用経験がある伝統的なハーブ。ロズマリン酸など強い健康と美容作用を持つ有用成分が含まれており、さまざまな機能性を持つことが研究によって明らかとなっています。

*オルニチン
アミノ酸の一種で、シジミやマグロ、チーズなどに多く含まれています。血液に乗って身体のあちこちで活躍し、お酒や外食好きな方の生活の乱れをサポートします。


【生活習慣の乱れをチェック!】

糖質、脂質、アルコールの継続的な摂取は、身体に徐々に負担を蓄積させます。特に適量を超えたお酒や甘いもの、脂っこいものの食べ過ぎや運動不足は、イキイキとした毎日にとって大事な健康に大きなダメージを与えているかもしれません。

*食生活

□お酒が大好きでよく飲む
□夜遅くに食べることがよくある
□甘いお菓子に目がない
□揚げ物などが大好き

*仕事・家庭

□昼間からなんとなくだるい
□断れないつきあいが多い
□週末になるとぐったり
□毎日遅くまで残業

*運動・睡眠

□運動不足が気になる
□朝になっても元気が出ない
□車に乗ることが多い
□目覚めがすっきりしない
□毎日遅くまで残業


【商品概要】

商品名:ナガセ セルフメディックスγ(ガンマ)
名 称:マリアアザミエキス・ローズマリーエキス含有食品
内容量:36g(300mg×4粒×30包)
価 格:5,000円(税込)

召し上がり方:1日に1~2包を目安に、水などと一緒にかまずにお召し上がりください。
主な配合成分:マリアアザミエキス、ローズマリーエキス、オルニチン、システインペプチド含有酵母エキス、カキ肉エキス、コエンザイムQ10、ビタミンB群

【ハーブサイエンス&テクノロジー】

ハーブと聞くと、草花をイメージしがちですが、ニンジンなどの根菜やマメ類、キノコなど広い意味での植物が含まれ、「人の暮らしに役立つ植物」として何世紀も愛され続けています。ナガセ ビューティケァは、特に有用性が高いと言われているローズマリーをはじめ、ハーブに関する研究を数十年前から開始。その研究を発表した論文は世界的にも高い評価を受けています。
ナガセ ビューティケァは、「ハーブサイエンス&テクノロジー」を指針として、美と健康に優れた力を発揮する成分をみつけるために、自然素材を徹底的に研究。その力を高めるためのメカニズムを追求し、有用性の高い成分を高配合することにこだわり続けています。


<この件に関するお問い合わせ先>
長瀬産業株式会社  ビューティケァ製品事業部 広報担当 若山
TEL:03-3665-3622 FAX:03-3665-3629 E‐mail:pr@nagase.co.jp

◎ 一般のお客さまのお問い合わせ先は…
お客さま相談室
フリーダイヤル 0120-65-3616 HPアドレス  http://nbc.jp
※「お問い合わせ先」をご掲載いただく際はこちらをご使用ください


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※お貸し出し用商品や商品写真(ポジ・データ)をご用意しております。
ご入用の際はお気軽にお申し付けください。
また、ナガセ ビューティサロン「ナルファス」での、スキンカウンセリングご体験、広報担当者・開発担当者(研究員)への取材など、ご要望がありましたら、ぜひ広報担当までご連絡下さい。


【参考】

1.肝機能異常を指摘される方が増えています

公益社団法人 日本人間ドック学会が2011年に発表した「2010年人間ドック検査項目別異常者頻度」によると、肝機能異常が27.0%にのぼり、約4人に1人が、肝機能異常があるという結果が出ています。この数値は、1984年の調査と比べると約3倍にふくれあがっています。


2.非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)の急増

非アルコール性脂肪性肝疾患(NAFLD)は、進行すると非アルコール性脂肪性肝炎(NASH)となり、のちに肝硬変・肝臓ガンへとつながる危険性があります。NAFLDの患者数は急増し現在推定1千万人ともいわれており、その要因として「生活習慣の悪化」、「ストレス」等があげられています。
お酒を飲まなければ大丈夫、という時代ではなくなりつつあります。


3.肝臓の三大機能

身体の中で最も大きい臓器である肝臓は、約2,500億個の肝細胞で構成されています。また、その機能は500以上といわれ、特殊な化学処理も行っているため「生体の化学工場」と言われています。

〇栄養素の代謝
食事で摂った栄養素を使いやすいかたちに変えたりする

〇解毒
アルコールや化学物質など身体に有害な物質を無害化する

〇排泄
「解毒」を受けて無害になった物質や不要物を体外へ送り出す


4.肝臓が受けるダメージと食生活の関わり

近年の肝機能のダメージは偏食、洋食など脂っこい嗜好への変化、連日の飲み会など、乱れた食生活や慢性的な栄養不足も原因と言われています。栄養バランスの良い食事、適度な運動、十分な休息を意識した生活を送ることが大切です。



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