『どら(道楽)弁当 べんとう 』春の新作『香り豚のニ段重ね弁当』を発売! ~埼玉県唯一のSPF豚「香り豚」を使用した“どら弁当”が三芳PA(下り)に新登場~

PR TIMES / 2014年5月30日 13時58分



 NEXCO東日本(東京都千代田区)は、5月31日(土)から『どら(道楽)弁当』シリーズの春の新作
『香り豚の二段重ね弁当』(777円:税込)を三芳PA(下り)において発売します。

 この『どら弁当』のメイン食材である埼玉県産の『香り豚』は、ジューシーで柔らかく旨みがたっぷり。
付け合わせには、埼玉県産の玉蒟蒻煮と、香ばしく焼き上げた長ネギ、そして蒸かしサツマイモ煮を盛
り込み、お肉と野菜の旨みを堪能できるお弁当となっています。

 ぜひ、行楽や旅行のお供に、新作のどら弁当をご賞味ください。


「香り豚の二段重ね弁当」
○販売価格  777円(税込)
○販売日   5月31日(土)より土日祝日の限定販売
○販売箇所  関越道 三芳PA(下り線) [埼玉県三芳町]

○弁当の内容


○ご紹介
 『香り豚』は、埼玉県内で唯一SPF豚を生産している松村牧場で飼育された豚です。SPF豚とは、
レベルの高い管理技術をもった農場で飼育され、安全・安心・美味しさを追求した豚です。
その『香り豚』のロース肉を使用し、ジューシーで甘みがあり、冷めても柔らかい食感を堪能していた
だくために、味付けはシンプルにしました。『香り豚』は二段重ねに敷き詰め、食べ応えもあります。
 また、副菜には、醤油でうすく味付けした埼玉県産の玉蒟蒻、香ばしく焼いた長ネギに味噌ダレを
かけ、長ネギの甘味を引き立たせました。
 蒸かしたサツマイモは、鰹だし、醤油、バターで煮付けたことにより、煮物にもデザートにもなる絶妙
な味付けに仕上げました。
 新潟県産コシヒカリを使用した、刻みしゃくし菜漬け炒めの混ぜご飯は、『香り豚』のロース肉とも相
性抜群です。『香り豚の二段重ね弁当』をぜひご賞味ください。


○駅弁愛好家 小林しのぶさんコメント
刻みしゃくし菜漬け炒めを混ぜ込んだご飯と香り豚のロースがミルフィーユ状に交互に詰められ、
それはそれは美しく贅沢な弁当。香り豚はやわらかく肉のうまみがたっぷり。
付け合わせの焼きネギ、醤油バター風味のサツマイモ煮まで手抜きは一切なし!
何度でもリピートして食べたくなる優れた味です。

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【「どら(道楽)弁当」のコンセプト】
・地域を代表する特産物、食材を使用
・500 円~1,000 円程度のお手頃な価格
・ドライブ(道)とともに、お手軽に楽しめる
この3 つのコンセプトに適うものとして、旅行ジャーナリストとして活躍する
小林しのぶさんが監修し、おすすめするものです。
「どら弁当」シリーズの詳細は、「ドラぷら」の専用ページをご参照ください。
http://dorabento.driveplaza.com/


(小林しのぶさんプロフィール)
・千葉県生まれ、旅行ジャーナリスト、駅弁愛好家。
・年間150日以上を旅に費やし、4,000個以上の駅弁を食破。
・『「駅弁」知る、食べる、選ぶ』(JTBパブリッシング)、『ニッポン駅弁大全』(文藝春秋)などの
著書のほか、日経新聞空弁ランキングの選定など、弁当の専門家として幅広く活躍。

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