LTE対応の『Ascend G6』を6月下旬以降より発売 ファーウェイ初となる日本市場向けSIMロックフリースマートフォン

PR TIMES / 2014年5月30日 10時37分



世界有数のICTソリューション・プロバイダーである華為技術日本株式会社(以下、ファーウェイ・ジャパン)は、日本市場向けとしては初となるSIMロックフリースマートフォン『Ascend(アセンド) G6』を発売します。『Ascend G6』は、6月下旬以降よりホワイトとブラックの2色展開で、オープン価格(希望小売価格:税抜き29,800円)にて、株式会社インターネットイニシアティブ(ビックカメラグループにて販売)、株式会社 エディオン、ダイワボウ情報システム株式会社、株式会社 ノジマ、株式会社 U-NEXTより取り扱い予定です。

「『Ascend G6』は、コストパフォーマンスを強みとするファーウェイのSIMロックフリー端末第一弾に相応しい製品です。競争が激しい日本のデバイス市場で、成長の著しいMVNO市場において、LTEスマートフォンの新たな選択肢として、多くのお客様に手にとって頂けることを願っています」とデバイス プレジデント ゴ・ハは述べています。

『Ascend G6』は、ファーウェイのグローバルスマートフォン‘Ascend(アセンド)’において、コストパフォーマンスに優れた ‘G’シリーズの最新製品として、今年2月に行われたMWC(モバイル・ワールド・コングレス)で発表され、イギリス、フランス、スペインをはじめとしたヨーロッパ、中国、東南アジア、アフリカなど世界20ヶ国以上で展開されています。

使い心地の良さと、生活を豊かにする実用性を兼ね備えた『Ascend G6』は、動画やゲームなどの大容量データも気軽に楽しめるLTEに対応しているほか、1.2GHzクアッドコアCPU搭載によりサクサクとした機敏な動作性も実現しています。また、世界100ヶ国以上で展開されているグローバルフラッグシップモデル『Ascend P6』から継承されている独自のデザイン言語‘Dual(デュアル) C(シー)’を採用したスタイリッシュなボディは、コーナーの緩やかなカーブと65mmのスリムな横幅で、女性の手にも優しくフィットします。

‘セルフィー(自分撮り)’の世界的流行を受け、ニーズが高まっているインカメラには、約500万画素の高解像度広角88度、F値2.4のプラスチック4枚レンズを採用し、友人など仲のいいグループや家族の写真を1枚に収めることができます。さらに、肌年齢を補正し “自分至上最高の<セルフィー>”が追求できる‘ビューティー’モードや約10秒の音声が記録できる‘音声写真’などのエンターテイメント機能に加え、音声作動式シャッターや自動シーン認識などの利便の高いモードも充実しています。

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