タブレット端末でも使用できる電子印鑑対応ワークフローシステム 「パソコン決裁 DocGear 3.0」発売

PR TIMES / 2014年1月22日 13時50分

 シヤチハタ株式会社※1(代表取締役社長 舟橋正剛 本社:愛知県名古屋市)は、この度、タブレット端末でも使用できる電子印鑑対応ワークフローシステム「パソコン決裁 DocGear 3.0(ドックギア)」を2014年2月4日(火)より発売いたします。
※1 社名シヤチハタの“ヤ”は全角です。




 「パソコン決裁 DocGear 3.0」は、Windowsパソコンの他、iOSやAndroid OSを搭載したタブレット端末やスマートフォンからウェブブラウザを使用して電子文書の承認を簡単に行うことのできるワークフローシステムです。※2
 申請文書は、PDFやExcelファイルなど一般に広く使われているファイル形式をそのまま利用することができます。また、承認者は外出先からでもタブレット端末を使って閲覧・決裁・文書回覧ができるので、決裁書類が滞留することなくビジネスを遂行することができます。さらに電子文書で決裁を行うため、原本性に富む電子文書を回覧・管理することができます。※3
※2 電子文書に捺印するためには、印影データ「電子印鑑パック」(別売4,800円+税~)の購入が必要となります。
※3 捺印履歴を確認するためには別途「パソコン決裁7 Business」の購入が必要となります。
 「パソコン決裁 DocGear3.0」は、承認決裁の電子化を部署単位などの小規模からでも始めていただけるよう、1サーバ350,000円(税抜)からの低価格で販売し、1年間で100システムの導入を目指します。

●商品イメージ

●パソコン決裁 DocGear 3.0の特長
1. 運用の流れを変えずに導入。既存の帳票ファイルをそのまま生かせます
  既にお使いの帳票ファイルをそのまま添付するので新しく専用の帳票を作成する必要がありません。また使い慣れた  アプリケーションで入力作業を行えるので操作に対する違和感が低減されます。

2. 業務効率アップ!スピードが向上!
  柔軟なフロー設計ができ、紙と変わらない運用を実現。帳票ファイルはサーバ保管なので、無くすことなく書類の行  方が可視化できます。また新機能として、複合機からの申請機能をオプション商品として追加。紙文書からの申請に  より、より幅広い利用シーンでの運用を可能にしました。※4
  ※4 オプション商品 スキャンTOワークフロー:50,000円(税抜)が別途必要となります。
    対応機種は、富士ゼロックス(株) Apeos-IVシリーズ、(株)リコー RICOH MPシリーズ/ imagio MPシリーズです。     詳しくはお問い合わせください。

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