成城石井は横浜FCの東日本大震災復興支援活動 「夢で逢えたらin福島県いわき市」を本年もサポートいたします

PR TIMES / 2014年11月25日 18時5分

株式会社成城石井は、11月26日(水)に実施される、Jリーグ・横浜FCによる東日本大震災復興支援活動「夢で逢えたらin福島県いわき市」を、特別協賛社としてサポートいたします。
この「夢で逢えたらin福島県いわき市」は、福島県いわき市の選抜された小学校2校に、横浜FC所属の監督、チームスタッフ、全選手(一部リハビリトレーニング中の選手は除く)が訪問し、児童との対話を通じて、夢を持つことの大切さを伝える訪問授業です。




株式会社成城石井(本社事務所:神奈川県横浜市西区北幸、代表取締役社長:原昭彦)は、2014年11月26日(水)に実施される、Jリーグ・横浜FCによる東日本大震災復興支援活動である「夢で逢えたらin福島県いわき市」を、昨年に引き続き特別協賛することとなりました。この訪問授業やサッカー教室を通じて、被災地のこどもたちが夢を持つことの大切さを改めて知り、明るく前向きに育ってくれることを願い、この活動をサポートいたします。


■「夢で逢えたら」とは
「夢で逢えたら」訪問授業は、横浜FC所属の三浦知良選手が、ヴィッセル神戸に在籍時の2003年よりスタート。現在では横浜FCホームタウンプロジェクトの一環として、こども達に「夢に向かって前進し続けることの大切さと勇気を与えていく」ため、三浦選手をはじめ横浜FCに所属する選手あげての取り組みに発展しています。 成城石井はこの趣旨に賛同し、2013年から特別協賛社としてこの「夢で逢えたら」をサポートしております。


■成城石井の東日本大震災復興支援活動
成城石井は「食にこだわり、豊かな社会を創造する。」を経営理念とし、おいしい食を通じて、多くの人々に喜び、満足、幸せを提供できるよう日々努力しております。豊かな社会の創造は、未来を担う子どもたちの健康で健全な育成が大切。被災地の子どもたちに成城石井が出来ることとして、私たちがこだわり抜いて探し出してきた食材を楽しんでもらうことで、五感でそのおいしさを感じ取り、その経験から得る喜び、満足、幸せを未来に持っていってもらう。そんな「食を楽しむ心を育む」ことをテーマにした施策を企画し実行します。

今回の「夢で逢えたら」では、成城石井の商品の中でも子どもに人気が高い、北イタリアの老舗チョコレートメーカーのナポリタンチョコレートを、成城石井の社員自らが現地会場で直接子どもたちにお配りして、本当においしいチョコレートの味を楽しんでいただきます。

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