広告レポートツール「アドレポ」、「アドエビス」と連携開始 ~より細かなCV効果データをレポートに反映~

PR TIMES / 2018年2月13日 12時1分

マーケティング領域に特化したシステム開発とプラットフォーム提供を行う株式会社EVERRISE(本社:東京都港区、代表取締役:倉田 宏昌、以下 当社)は、運用型広告レポート自動作成ツール「アドレポ」の提供を行っております。この度「アドレポ」が、株式会社ロックオン(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役:岩田 進)の提供するマーケティングプラットフォーム「アドエビス」との連携を開始したことをお知らせいたします。



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◆マーケティングプラットフォーム「アドエビス」とは

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株式会社ロックオンの提供する「アドエビス」(https://www.ebis.ne.jp/)は、導入実績8,000社を超えるマーケティングプラットフォームです。広告効果測定システムを中心とした「測定」機能、そこで蓄積されたマーケティングデータを「活用」する機能により、一気通貫したマーケティングを実現します。


◆アドエビス接続の詳細
今回の連携により、アドレポユーザーはアドエビスのクリック・コンバージョンに関する情報を自動取得し、レポートへ出力可能になります。アドレポが取得したアドエビスデータと他媒体の数値(表示回数、コスト、キャンペーン・広告グループ情報など)とを組み合わせることによって、広告別のより詳細なコンバージョン情報をレポートへ反映させることができます。また、キャンペーン・広告グループ情報をあわせて分析することで、より効果の高い広告のグルーピングやキャンペーン設計へご活用いただけます。
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[対応項目] 直接効果情報 / 間接効果情報 / コンバージョン情報

◆「アドレポ」サービス紹介

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アドレポは運用型広告のレポート作成を自動化するクラウドサービスです。
多くの企業の課題となっている、レポート作成業務を削減するためのツールとして開発されました。API連携によって様々な広告プラットフォームのデータをアドレポ内に集約し、広告レポートをExcel形式で自動出力できます。作成したレポートはメール送信やダウンロードしてお使いいただけます。また、GoogleBigQueryとの連携により、膨大な広告データを蓄積し、BIツールなどへ出力することでデータ分析・見える化などにも活用いただけます。国内で利用されている主要な広告プラットフォームはほぼ網羅しており、今後も様々なサービスとの連携を強化していきます。

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