【ザ・ノース・フェイス】エベレストなど極寒冷地の高所登山などに対応した3種類のマウンティニアリングブーツが登場

PR TIMES / 2013年9月6日 11時40分

ザ・ノース・フェイスのグローバルアスリートたちによる過酷な状況下でのテストを経て開発/Verto S8Kは、三浦雄一郎氏もエベレスト遠征で使用

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)のTHE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)では、エベレストなど冬期寒冷地登山に対応した、3種類のマウンティニアリングブーツがSUMMITシリーズ「Vertoコレクション」から登場。
9月上旬より順次、全国のザ・ノース・フェイス取扱店で販売を開始します。
これらの商品は、ヨーロッパで企画されたもので、開発には伝統的なイタリアのクラフトマンシップとヨーロッパの靴作りの技術を、機能とデザインに導入しています。



■THE NORTH FACE Verto S4K Ice GORE-TEX(ヴェルト S4K アイス ゴアテックス)  9月上旬より発売中

品番:NF01314
価格:40,950円(税込)
サイズ:7、7.5、8、8.5、9、9.5、10、10.5、11、11.5、12インチ
カラー:(KG)TNFブラック×ジンクグレー※写真
平均重量:803g
特長:
日本国内など冬期登山に対応したマウンティニアリングブーツがTHE NORTH FACEの最高峰モデルSUMMITシリーズとして、開発されました。
低温化に対応できるよう保温性をもった防水素材ゴアテックスデュラサーモを使用し、足を快適に保ちます。
また履き口周りにもビルトインゲイターを付加することで、保温性を保ちながら雪の浸入を防止します。
衝撃吸収と安定性を確保するCRADLEテクノロジーをヒール部分に加え、ミッドソールは内外非対称の形状にすることで歩行時に自然な足の動きを促します。
また、アウトソールはセミカーブラストを採用することで登攀時における着地の安定性を促します。
軽量性と耐久性に特化した仕様は、縦走登山だけでなく、アイスクライミング時の着用もお勧めします。
ワンタッチアイゼン対応。

※SUMMIT(サミット)シリーズ
残雪の山や高所へのアタックを続けるクライマーをサポートする頂上アイテム群です。
世界中のトップアスリートからのフィードバックと、人間の身体の動きや過酷な自然環境に対応できる機能を分析し集めた数々のデータ。
ここから生まれた最先端のテクノロジー&レイヤリングシステムを高機能モデルとして提案します。

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