【JAF福岡】「JAF交通安全ドレミぐるーぷ福岡」絶賛公演中!

PR TIMES / 2014年7月25日 15時5分

音楽で楽しく学ぶ交通安全♪

JAF福岡支部では、公益活動の一環としてボランティアグループを主体にした「JAF交通安全ドレミぐるーぷ」を平成19年11月に結成。幼稚園児・保育園児や保護者を対象に、音楽演奏(演劇・紙芝居等含む)などを通じて交通安全啓発活動を行い、子どもたちの交通事故の防止に役立てています。




一般社団法人 日本自動車連盟(JAF)福岡支部(支部長 長谷川 靖則)は6月26日(木)、博多第二幼稚園(糟屋郡宇美町)にて「JAF交通安全ドレミぐるーぷ福岡」公演を実施しました。

この公演は、幼稚園児・保育園児やその保護者を対象に、音楽演奏(演劇・紙芝居等含む)等を通して交通安全啓発を行うもので、ボランティアにて構成される「アカペラ隊」「読み聞かせ隊」「ハーモニカ隊」「楽器隊」の4グループにより県内各地で展開しています。

博多第二幼稚園ではアカペラ隊がオープニング曲「さんぽ」を皮切りに、クイズを盛り込んだ園児参加型の曲や寸劇を交えて公演。パネルを使って「交通安全5つの約束」や横断歩道の渡り方を園児みんなで確認するなど、メンバーのアカペラによる美しいハーモニーと300名を超える園児の元気な歌声が響きわたる楽しい交通安全教室となりました。

同支部では同公演依頼を随時受付中です。子どもたちが音楽を通して交通安全に対する意識が自然と身につくよう、今後とも努めてまいります。

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