iKnow! BLOGを開設、コンテンツマーケティングを本格展開

PR TIMES / 2013年9月3日 17時44分

「勉強ではない英語。道具としての英語。」を知ってもらうためのコンテンツを発信

英会話のために必要なボキャブラリーのインプットに特化したクラウドベースの英語学習サービス「iKnow!(http://iknow.jp)」を運営するセレゴ・ジャパン株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:エリック・ヤング、以下セレゴ・ジャパン)は、本日、「勉強ではない英語。道具としての英語。」を知ってもらう事を目的としたコンテンツマーケティングの一環として「iKnow! BLOG」を開設いたします。



▼ iKnow! BLOG:「英語っていいな」と思ってしまう、そんな場所

iKnow! BLOGは、「勉強ではない英語。道具としての英語。」を知ってもらい、「英語っていいな」と思って頂くことを目的としたコンテンツ提供を行います。iKnow!は、これまでにも、英語の魅力を感じてもらうために、様々なコンテンツマーケティングに取り組んできました。今回のiKnow! BLOGの開設は、定期的な情報発信により消費者とコミュニケーションをとり、長期的なリレーションシップを構築することを目指しております。

▼ iKnow! BLOG概要
■ 公開日:2013年9月3日 
■ URL:http://blog.iknow.jp/posts/

【コンテンツ例】
・ 経験者は語る!通じると思って言ったら通じなかった和製英語まとめ
・ ”Thank you”だけで済ませちゃダメ!プラスαでもっと伝わる感謝フレーズまとめ
・ ASAPで使いこなしたい英語短縮表現をhunに教えます!Cuz,ILUSM!


▼これまでのコンテンツマーケティングの取り組み

■ iKnow!×Hulu

映画を通じて英語を学ぶコラボ企画「映画イングリッシュ」。映画の公式の画像が使えないという課題にぶつかりながらも、「使えないなら作ればいい」という発想で、記憶に残る英語学習法を提案すると同時に、楽しく英語を勉強しようというメッセージ性を持ったコンテンツを配信しています。

URL:http://iknow.jp/ura1308


■「"1,200,000"の重みをリアルに体験してみた。」

ユーザー数120万人突破に合わせ、120万という数字をリアルに体感する「"1,200,000"の重みをリアルに体験してみた。」を公開。
主人公である同社マーケティング担当者が、“120万人突破がどれだけすごいことなのか”を社内にリアルに感じてほしい、と奔走した3日間のレポートです。

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