フレンチビストロ「ル ドール」 イタリア料理「ラ ベデュータ」 両レストランにてグランドメニューリニューアル

PR TIMES / 2012年11月19日 14時43分



 セント レジス ホテル 大阪(大阪市中央区 総支配人 アラン リゴデン)は、イタリア料理「ラ ベデュータ」のグランドメニューを11月19日(月)にリニューアルいたします。またフレンチビストロ「ル ドール」のメニューを11月26日(月)にリニューアルする他、ブレックファストの営業とディナーブッフェ、ケーキのテイクアウト販売をスタートいたします。


 由緒あるイタリアの邸宅を思わせる雰囲気の「ラ ベデュータ」は、シェフが鮮度と質にこだわった最高食材のグリルメニューをお楽しみいただける、活気あふれるオープンキッチンレストランです。今回のリニューアルにより、インターナショナルブレックファストでは国産牛を使ったモーニングステーキや、健康志向の皆様にもご満足頂けるヘルシーな豆腐ステーキなどのメイン料理をお好みでお選びいただけるようになりました。また、グランドメニューでは「オーセンティック・コンテンポラリー」をコンセプトに、副総支配人を務めますイタリア出身のジュゼッペ・フォルニッロ監修のもと、ローマの伝統的なカルボナーラスパゲッティや、上質な黒毛和牛のフィレ肉にフォアグラとトリュフソースを添えたトラディッショナルロッシーニといった、北イタリアの伝統的な調理法にこだわり抜いたメニューをご用意いたしました。


 フレンチビストロ「ル ドール」は、カジュアルで洗練された雰囲気のレストランとしてホテル開業以来高い評価をいただいています。店内は屋外テラスのある2フロア構造に113の座席を配したファッショナブルな空間で、ビストロ キュイジーヌに現代的な彩りを添えた料理をご堪能頂けます。この度のリニューアルにより、ブレックファストメニューの提供を開始する運びとなりました。パリ香るテラス席で淹れたてのコーヒーや、パリッと香ばしく焼き上げたデニッシュや特製のサンドウィッチ、又はコンチネンタルブレックファストと共に朝の優雅なひとときをお過ごしいただけます。


 

 またケーキセクションでは人気スイーツのテイクアウト販売をスタートいたします。上品な甘さとしっとりとした食感が印象的なセント レジスチーズケーキをはじめ、ペストリーシェフの感性あふれる新作オリジナルスイーツを、ご自宅やお土産など様々なシチュエーションでお楽しみいただけます。


 さらに、ディナータイムでは初めてブッフェ形式のメニューをご提供いたします。総料理長ニコラ・シュヴロリエが腕をふるう渾身の料理を心ゆくまでご堪能いただけます。ブレックファスト・ランチ・アフタヌーン・ディナーと、1日中活気のあふれるオールデイダイニングとして生まれ変わった「ル ドール」で、至福の時間をお過ごしください。

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