NCN、<SE構法> CIリニューアル!

PR TIMES / 2012年12月11日 10時34分

究極の木造SE構法から耐震構法 SE構法へ 強さを象徴する新・ロゴ発表

全棟構造計算書付きのSE構法を独立系住宅ビルダー、工務店による全国のSE構法登録施工店を通じて供給している株式会社エヌ・シー・エヌ(以下 NCN、URL:http://www.ncn-se.co.jp/)は、SE構法は2012年12月より今年度CIを導入し、耐震構法SE構法とすることをここにお知らせします。



NCNでは創設以来、SE構法技術を多くのビルダーの皆様にご採用頂き、最大の特徴である地震に強く、資産価値の高い住まいを提供して参りました。2000年より究極の木造SE構法としてそのメリットを広く発信。
そして今年度CIを導入し耐震構法SE構法に改め、NCNの企業理念やSE構法の最も重要なメリットをイメージではなく、具体的にご理解頂けるものとしました。
 CIとは一般にロゴマークの変更であるかのように捉えられていますが、NCNでは今回のCIの変更については、今の時代、日本の住宅業界において明確なNCNの家づくりとお客様へ何を提供していくべき会社であるか・構法であるかを再定義することと考えております。
それは「耐震構法SE構法」を核とした、「木に金属、という安心」であり「最後は、骨組みの強さ」というキーコンセプトの提供を行い、より明確なポジショニングを市場に提案してまいります。

 地震に強い安心・安全な家とはそれぞれの会社に準じて様々です。そこでSE構法がどんな構法であるかを知って頂くことにより、お客様の住まいに対する意識も大きく変化していくものと考えます。
また、このCIの導入にあたり、クリエイティブを日本デザインセンター 原デザイン研究所 代表 原 研哉 様にご参画頂いております。

以 上

■新・ロゴ及びキービジュアル


 
■キービジュアル(キーコンセプト)


■ロゴ・キービジュアルの制作について
制作:HARA DESIGN INSTITUTE/ 日本デザインセンター 原デザイン研究所 
代表 原 研 哉(グラフィックデザイナー)
1958年岡山県生まれ。1983年武蔵野美術大学大学院デザイン専攻修了。同年日本デザインセンター   
入社、現在同社代表。長野オリンピック開・閉会式プログラム、EXPO2005愛知公式ポスター、梅田病院サイン計画、松屋銀座リニューアル、無印良品アートディレクション、森ビルVI、NTTドコモ 「らくらくホンベーシック」、代官山蔦屋書店VI などのデザインを行う。
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