ハンドメイドマーケットプレイスCreema(クリーマ)主催、関西最大級の手作りの祭典 「クリーマクラフトパーティ2018」注目の出展情報

PR TIMES / 2017年12月26日 14時2分

教育機関との連携拡大、社会的課題の解決、国際コンペティション受賞クリエイター出展まで、ハンドメイドのさまざまな可能性にチャレンジする、注目の出展情報を一挙公開

日本最大級のハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」を運営する株式会社クリーマ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丸林耕太郎、以下クリーマ)は、「Creema Craft Party 2018 (クリーマクラフトパーティ)」を2018年1月20日(土)・21日(日)の2日間、大阪府大阪市の国際展示場「インテックス大阪」にて開催いたします。



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今回は、本イベントを通しての新しい取り組みとして「ハンドメイドの可能性」にチャレンジしたいという想いのもと、大学・専門学校との連携を拡大するとともに、クリーマならではの「ものづくりによる社会的課題の解決」を目指す取り組みを強化いたします。また、海外で開催された国際コンペティションで高評価を得たクリエイター2組の出展も決定いたしましたので併せてご紹介いたします。


教育機関と連携強化 –「京都造形芸術大学」3回連続出展、「専門学校ヒコ・みづの」「文化服装学院」初出展が決定

今回のクリーマクラフトパーティでは、3回目の出展となる「京都造形芸術大学」のほか、産学協同の取り組みに積極的なファッション専門学校「大阪文化服装学院」、ジュエリーやバッグなど各分野に特化した“モノづくり”の技術を育む 「ヒコ・みづのジュエリーカレッジ 大阪校」が初出展いたします。「本当にいいものが埋もれてしまうことのない、フェアで大規模な新しい経済圏を作る」というヴィジョンのもとスタートしたクリーマは、自身が制作した作品を実際のお客様を目の前に販売する機会を提供することで、クリエイターとして活躍することを目指す学生を応援したいと考えます。


社会的課題の解決 -高齢者も一緒に働く社会をめざす「cocoloito(こころいと)」が3回目の出展、新たな試みも発表

高齢者と幅広い世代とが交流する編み物教室の展開を通じ、高齢者も共に働き経済的に自立する“スクラム型社会“を提唱する特定非営利活動法人※「cocoloito(こころいと)」(※2017年12月認証取得)の3回目の出展が決定。今回は、大阪芸術大学の産学連携プログラム「ハイパープロジェクト」の一環として、学生とのコラボレーションにより開発された「おにぎりケース」の展示と、良質な質感と高い耐久性を実現した新開発のcocoloito専用の糸を使用した、タブレットケースの受注販売を予定しています。

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