開催4ヶ月で参加者10万人突破! 超大規模!福島県内20エリアを舞台にしたリアル宝探しイベント 『コードF-4 -新島八重が遺した宝具を探せ-』 8月31日(日)まで開催中!

PR TIMES / 2014年7月17日 11時29分

【ふくしまプレDC『「福が満開、福のしま。」福島県観光キャンペーン』特別企画】

体験型のリアル宝探し「タカラッシュ!」を運営するラッシュジャパン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:齊藤多可志)は、平成27年4月1日~6月30日の3ヶ月間、福島県全域にて開催される「ふくしまデスティネーションキャンペーン(ふくしまDC)」のプレキャンペーン『ふくしまプレDC「福が満開、福のしま。」福島県観光キャンペーン』特別企画として3月21日よりスタートした【リアル宝探しイベントin 福島「コードF-4-新島八重が遺した宝具を探せ-」】の企画・制作を担当しました。福島県での開催は今回で4回目となります。 開催から4ヶ月が経過し、参加者は10万人を突破。すでに前回開催の3倍の人数を記録しています。これから迎える夏休みで、更なる参加者増加が見込まれます。



■最高記録!福島で開催中の“リアル宝探し” 参加者10万人突破!!
福島県内でのリアル宝探しイベントは、東日本大震災後の平成23年9月より「コードF」シリーズとして過去3回実施しました(参加無料)。福島県民や観光に訪れた県外の方、宝探しファンの方々に参加いただき、シリーズ累計8万人以上が参加した人気のイベントです。 平成27年4月から3ヶ月間開催する「ふくしまデスティネーションキャンペーン(ふくしまDC)」のプレキャンペーン『ふくしまプレDC「福が満開、福のしま。」福島県観光キャンペーン』特別企画の1つとして「コードF」シリーズの最新作『リアル宝探しイベントin福島「コードF-4-新島八重が遺した宝具を探せ-」』を導入いただきました。
3月21日よりスタートしてから4ヶ月経過した現在、“宝物”の発見報告をした参加者人数が過去最高の10万人を突破しました。この人数はすでに前回開催の3倍、「コードF」シリーズの記録としても、弊社が手がけてきた「リアル宝探し」としても最高記録となります。
本イベントは8月31日(日)まで開催中。これから迎える夏休みにも、引き続きたくさんの方々にご参加いただきたいと思っています。


■累計8万人以上が参加したリアル宝探しイベント「コードF」シリーズ
「コードF」とは、謎めいた宝の地図(参加チラシ)を手がかりに、福島県内のどこかに隠された宝物を探す、参加費無料の体験型の宝探しゲームです。
「コード」は暗号を意味し、「F」には、以下のような意味が込められています。
FUKUSHIMA(福島)、FUKKOU(復興)、FESTIVAL(祭り)、FUN(楽しみ)、FOOD(福島の食)
2011年9月に第一弾「コードF~特務機関レッドカウからの指令~」を開催したところ
開催2ヶ月で1万2千人ほどの発見報告がありました。この結果により第二弾の実施が決定。
2012年3月より約3ヶ月間、福島県内7温泉地にて開催。さらに、映画「天地明察」の公開記念として第三弾が決定し、2012年8月より約3ヶ月間、福島県内7エリアにて開催しました。
2年間計3回の開催で、イベント累計参加人数は8万人を突破しています。

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