ニューヨーク州立大学モーホークバレーコミュニティカレッジ説明会を開催

PR TIMES / 2014年3月17日 16時9分

2014年4月3日東京新宿にて開催

全研本社株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:吉澤信男)のグループ会社、リンゲージ株式会社(本社:東京都新宿区、社長:保科衛)と業務委託契約を結んでいる一般財団法人海外留学推進協会は、2013年末にニューヨーク州立大学と正式に提携を行い、ニューヨーク州立大学全64キャンパスのうち、留学生を積極的に募集したい34キャンパスへの留学生の募集を開始いたしました。

また、この度ニューヨーク州立大学を代表して来日される、サラ・バウランガーさんを迎え、下記の日程で「ニューヨーク州立大学モーホークバレーコミュニティカレッジ説明会」を開催します。予約制入場無料。

日時:2014年4月3日(木)15時30分~17時00分
会場:全研プラザB1HALL 東京都新宿区西新宿1-4-11
アクセス:新宿駅徒歩3分
ゲスト:サラ・バウランガー(モ―ホークバレーコミュニティカレッジ職員)
URL:http://www.ryugaku.or.jp/suny/



一般財団法人海外留学推進協会は、米国約200大学と認定を受けた世界の留学斡旋機関約50団体が加盟しているAIRC(American International Recruitment Council /アメリカ国際留学斡旋評議会)から認証を受けた日本唯一の団体。代表は、元日米教育委員会事務局長サムエル・M・シェパード氏。同氏は、日本・アメリカ合衆国間の教育交流を通じた関係強化及び我が国の教育国際化に寄与したとして、2010年11月3日に日本政府より「旭日小授章」が授与されております。

ニューヨーク州立大学(State University of New York)は、ニューヨーク州全域で64キャンパス、5,000を超える学科と467,000名の学生を有する全米有数の巨大大学群で、世界160か国から約23,000名の留学生が学んでいます。

ニューヨーク州立モーホークバレーコミュニティカレッジ(英文名:Mohawk Valley Community College 略称:MVCC)は男女共学の2年制公立大学で、ニューヨーク州立大学システム(SUNY:State University of New York System)に属する64のキャンパスの一校です。同校はニューヨーク州で最初に創立されたコミュニティカレッジで、SyracuseとAlbanyの間にある治安のよいUticaにメインキャンパスがあります。集中英語コース、準学士号コース、職業訓練コース、4年制大学編入コースなど、90以上ものプログラムがあり、充実した学生サポートと最新鋭の施設を備えて現在も発展中です。メインキャンパスには500人が利用できる学生寮があり、更に留学生向けの専用サポートオフィスも備えています。同校に留学することで、授業料を節約しながら4年制大学の最初の2年間分の授業を受け、優秀な成績であればトップ大学に進学することも可能です。

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